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横浜で数店舗経営している「よっちゃれい」の鶴屋町店。298均一



相鉄ムービル近くに「南幸店」が有り、一人でも喜楽に入れる雰囲気だったが、ここは裏路地、ここにもあったかと言う感じで発見。入店してみた。298円均一となっているが、とんでもない小鉢が298円もとる。メニューには「お通し+席料として298円いただきます」と書いている。たぶん多くのトラブルがあったのであろう。



簡単に言えば、ゴミのようなサービス品で金を取るのだから、経営方針が疑われる。以前言った南幸店と同じ注文をしてみる。「生ビール+しめ鯖」。ビールは、この店特有の熱いガラスでできているジョッキの生ビール、中身は350ml程度しか入らないであろう。




お通しは一口で終了。当然まずい。こんな店でも結構脚が入っているのが不思議である。しめ鯖はと言えばなかなか出てこない。出てきたものは何か色が悪い。食べて見れば案の定。柔らかくまずい。境界線(鮮度)の代物である。しかも妻はくさい、完全に傷んでいる。



生ビールをもう一杯緊急に注文し、胃を消毒して帰宅を急いだ。




和中居酒屋 よっちゃれい 鶴屋町店(ヨッチャレイ ツルヤチョウテン)
http://www.hotpepper.jp/A_20100/strJ000651963.html
飲み放題メニューの種類が増えました★★全品313円均一・和食と中華のコラボレーション居酒屋『よっちゃれい』★★お料理・ドリンク全て、全品313円均一の人気の居酒屋♪ジョッキ生ビールも313円!コースもかなりお得で、ホットペッパークーポンで2時間飲み放題付2680円・2880円・3380円になるコースがあります。すご~~くリーズナブルなのに、料理も大満足できるお店です♪とにかく激安!激得!激旨!★2Fは(50名様)掘りごたつ式座敷個室もあります(貸切は要予約・全席160席)
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by tatuko00 | 2009-03-25 10:07 | 飲み屋 | Comments(0)

横浜の呑み屋横町に「味珍」という豚料理店がある。



新宿に「思い出横町」、渋谷に「のんべい横町」があるなら、横浜駅西口の路地(狸小路)もこれに該当するであろう。規模は小さいが、酒飲みを楽しませてくれる空間である。私は通常の場合、れい酔状態で訪れる事が多かったが、今日はそこそこの酔い。珍しく写真を撮ることができた。





通常、ホルモン系は好まない私であるが、どうやらこの店のものは食べられる。それくらい下ごしらえがしっかりとしている。豚は、頭、耳、舌、胃、足、尾の六種(各700)がある。常連の方々は、足を「ハイヒール」等と言って注文している。





通常これに追加するのは、辣白菜(白菜の漬物)。これらに、ヤカンと言われる「焼酎を飲むのが定番」。そうなれば、この店の雰囲気にしたれる。2店舗あるが、2回のある場所に案内されることが多い。急な階段があり、帰りには危険である。







「お店のPR」 http://www.maichin.co.jp/
味珍で食べることのできる豚の珍味は頭、耳、舌、胃、足、尾の六種。一般的な、豚を白茹して酢みそで食べる豚足とも、中華街に売っているような中華系の香辛料、八角等で煮た豚足とも違い、醤油ベースの秘伝の和風タ レでじっくりと煮込んであります。内蔵類にはクセのあるにおいや味があり、それを消すために通常は香辛料を使いますが、味珍は香辛料を使わず、長時間煮ることで油を煮出し、においを消しました。
足、耳、尾の煮汁を、繰り返し使うことにより、内臓特有のモチモチ、ネットリのゼラチン質の旨みを際立たせ
ています。

居酒屋礼賛 http://hamada.air-nifty.com/raisan/2004/02/__28.html
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by tatuko00 | 2009-03-23 09:00 | 飲み屋 | Comments(0)

ニュー新橋駅ビル地下は、庶民が喜ぶ呑み屋が多い。その一角に「和」と言う家庭料理店。



今日は、妻と珍しく新橋を散策。開店前の路地を散策してから、駅前ビル地下へ向かってみた。時間が16時頃なのだが、空いている飲食店が多い。私だけなら気軽に入ってしまう店も今日は吟味。最近、「・・・セット」に味を占めた奥さんもセットを探す。だけどおじさん族の店にあるものかと、いぶかしげに歩く。





あったあった。「晩酌セット980」。定番通り小鉢2品が付くもの。980円はやや高いかなと思い入店。生ビールか焼酎がつくらしい。入口にかわいい女性が立ち迎えてくれる。時間的にもすいているかと思えば、2組ほどの脚がいた。





すでに奥の方のサラリーマン風の男性2名は、焼酎のボトルを抱えて呑んでいる。こういう姿がやはり新橋である。当然「晩酌セット」を頼む。通常の生ビールが出される。ここは突き出しを出すなどと言うせこいことはしない。小鉢が4種ほどしかできないというのでそれを頼む。





若い女性(日本人ではないかもしれない)が、「ししゃも」「ポテトサラダ」「お新香」「卵焼き」があるというのでそれを頼んでみる。こういう場合2種等に限定(お願い)される場合が多いが、悪いかお一つしないで快く注文を受けてくれる。コストパフォーマンスのためおしぼりもでないのが寂しい。





そういえば、アルバイトのような女性しかいない。ビールを飲んで待っていると、小柄な調理人が素材を持って走ってきた。どうやら2人で切り盛りしいるらしい。家庭料理をうたうような何か暖かい雰囲気のある店である。当然、小鉢2品も十分なもの。満足しました。







「紹介しているブログ」
居酒屋礼賛 http://hamada.air-nifty.com/raisan/2008/03/post_7dad.html
店員さんがかわいくて … 家庭料理「和(かず)」(新橋)
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by tatuko00 | 2009-03-23 07:43 | 飲み屋 | Comments(0)

新宿で寿司屋も営業する「三是」のランチ。「海鮮丼」



寿司屋ではあまり印象が悪かったが、居酒屋でもランチを提供していたので入店してみた。店頭の表示を見ればなかなかのもの。「海鮮丼」もあるので、決意する。狭い階段を下りれば、坪庭のような空間。意外とおしゃれな雰囲気。






入ってみれば、大テーブル(6人)が2脚。テーブル席が2脚(8人)がメイン。上がり框に6脚(36人)程度が座るようである。「海鮮丼」を頼むが、写真のメニューを見れば定食も充実している。特に「刺身定食」はなかなかおいしそうである。





程なく、「海鮮丼」がトレーに載せられ運ばれてきた。大きめの器で期待が高まる。ふた付きの器なので、空けてみれば盛りつけも美しい。味噌汁も十分な量。写真撮影をしているとお腹が鳴る。加えて、お新香があるが、サービス品程度ものである。



しかし、箸を入れご飯と共に食べて見れば、評価は急下降。熱々のご飯にのせられた海鮮丼。寿司という看板を上げているのだから・・・、これは無いだろうと思っていれば、寿司屋のイメージがよみがえる。すぐに蓋に刺身を避難させるが、すでに変色を始めていた。





移動してみると、刺身が非常に薄いことにも気がつく。890円だからしょうがないかもしれないが、寿司屋の姉妹店ならば酢飯であろう。メニューにも寿司があるのだすら・・・。しかし、この解答は、会計の時に出された。1万円しかないので、一言加えて出せば、小瀬にないの一言。無いから丁寧に出しているのだろう・・・。と言いたかったが理性が邪魔をする。



釣り銭がないのかと思えば、レジにある。ただ単に面倒くさかったらしい。どうも従業員の教育はしないのであろう。そういえば寿司屋でいやな思いをしたことを思い出す。



「寿司屋:三是のイメージ」
新宿西口,ホテルサンルート裏手に「三是(みこれ)」という寿司割烹の店がビル2階にある。
 新宿南口を出て,甲州街道街道を渋谷よりに上がると「全労済ビル」があり,交差点向かいのビル2階に入っている。近くに炭火料理の日本料理店も有しているようである。外から見ると客の入りが土曜日にもかかわらず良さそうなので,入ってみた。入り口に「有機野菜・・」「無農薬・・」「専用農家」
「各地20カ所からの仕入れ」等の掲示が目立つ。
 入り口は狭いが,簡素にまとまっていて雰囲気はよい。店内には馬蹄形の大きなカウンターがあり職人が2名ほど仕事をしていた。私の行った時は丁度ピークだったようである。奥にある座敷にも客が入り,カウンター廻りに置かれた椅子席は満席だった。カウンター内が高いので,職人の仕事が見
られる。なかなか手際良く働いている。
 定番の「にぎり大盛り」を注文する。普通で7貫・大盛りで10貫になるらしい。出てきたものは10貫に玉子(玉)加えて,大きな手巻き寿司がのったものであった。その前にオリジナルの特選寿司を握っていたが,なかなかのネタのようであった。ランチは「ネタを落とす」というのがここの方針な様である。しばらくして,出てきたのが下駄に載せられた寿司。カウンターに座っていたので,手渡しで預けられる。
 シャリが大きめでボリュームは大変なのである。しかし,先程から観察していたので解るのだが,どうもネタが悪い。色が変わりつつあるものまである。食べてみれば赤身は私が最も嫌う「筋入り悪いもの」。鮮度が最もひどかったのは「びんちょう」。最初は油が入って色がたしょうくすんでいるのかと思っていたら,臭みまで感じるもの。ワサビで握られた「鰺」も同様であった。甘エビも臭みを感じた。どうも良心的な寿司屋ではないようである。加えていえば,ガリもひどかった。無農薬づくしのみそ汁は,自家製みそ汁の雰囲気はあるが決して美味しい物ではなかった。
ランチ)にぎり840円,大盛りにぎり1050円,海鮮丼900円,ちらし735円,みこれ丼650円など
特選にぎり1380円,ブランチにぎり1890円などもありこちらがお薦め。
にぎり大)①②マグロ赤身③びんちょうマグロ④タコ⑤イカ⑥真ダイ⑦鰺⑧ハマチ⑨シメサバ⑩甘エビ(2)⑪マグロ手巻き⑫玉子(玉)
「店からの情報(PR)」
寿司三是こだわりの素材 
    ● 『 肴 』 全国主要漁港からの直送
    ◎ 『野菜』 農家と契約栽培した有機野菜
    ● 『 米 』 新潟こしひかり活性貯蔵米
    ◎ 『味噌』 長野の農家から直送
    ● 『醤油』 無農薬有機大豆を使用
    ◎ 『 塩 』 国際大賞受賞のベトナム自然海塩(ベトナム大使館推薦)
    ● 『 水 』 体にやさしいセラミック活性水
東京都渋谷区代々木2-14 03-3375-5008
http://www.enjoytokyo.jp/OD003Detail.html?SPOT_ID=g_g302300
http://www.suntory.co.jp/gourmet/zenkoku/koretabe/0510/east_01.html

「店のpr」 http://r.gnavi.co.jp/g302301/
今朝どれの鮮魚を全国から直送!】
【太っ腹コース、お任せはお料理2700円、飲放1500円!】
【21時以降二次会飲放付き¥3150!土日祝オールタイムOK】



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by tatuko00 | 2009-03-23 00:10 | ランチ | Comments(0)

武蔵屋は野毛の聖地。





時々伺う事があるが、最近御高齢のせいか、休んでいる場合も多い。今回は火曜日。休業空けと重なり、結構客が多い。列を作り入店するが、店で集合した人員は、7人。随時入店をする。多少遅れた私は、列を作っている人にお願いし、入店させてもらう。一席も秋はない。空き席を待つ。仲間が並んでいるカウンターが1席空いたので合流する。





その後奥の席が空いたので、一同移動。この店の場合、客に木製のお盆が渡され、自分で動くのが流儀。遅れて入店した私は、ここからのスタートとなる。酒3合は定番、①玉葱酢漬け②おから③鱈豆腐④納豆⑤お新香(切り干し大根に変更可) ⑥いも⑦コハダ酢じめ⑧ピーナッツ⑨ビール(⑥⑦⑧⑨はオプション)。











東京に「鍵屋:鶯谷」、「伊勢藤:神楽橋」があるが、横浜の武蔵屋も大切に残しておいてほしい。武蔵屋の味はいつも通りの味。いつも道理のスタイルである。このような団体での来店は珍しい機会。これも息子さんが以前働いていた常連の方がいらっしゃるからなせる技である。










「以前のイメージ」 野毛の隠れた名店「武蔵屋」がある
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by tatuko00 | 2009-03-22 12:32 | 飲み屋 | Comments(0)

横浜西口の立ち飲み(立ちそば)屋「安兵衛」が300円均一に?






昼は、「立ちそば」とランチ。夕刻からは、帰宅前の一杯を楽しむために多くの客が入っている。久しぶりに行ってみれば、自動販売機のようなものが300円均一となっていた。以前からさほど高くない店ではあるが、会計が簡単になったのは、確かである。






時間がない時、時々利用をしている。今日は20分。ビールとしめ鯖を頼む。生ビールは2本。大切に呑む。しめ鯖はなかなかのもの。喉を潤しながら楽しむ。締め具合もなかなかで、肉厚のものでした。ビールはほどよく冷えている。やや小さいが我慢はできる。







「以前のイメージ」 昼は立ちそばや、夜は立ち飲みや「安兵衛」
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by tatuko00 | 2009-03-22 11:39 | 飲み屋 | Comments(0)

恵比寿の焼き鳥(?)の名店「たつや」夫婦での来店



恵比寿で麻からお酒が飲める店は少ない。そんな中の店が「たつや」である。恵比寿で4店舗ほど展開しているが、本店が最も開業時間が長い。いろいろな目的で、来店し「やきとん(焼き鳥)」を楽しんでいる。メニューを見れば焼き鳥中心の要だが、再度メニューとして生物・焼き物も結構ある。





今日はそんな庶民的名店に妻と来店。14時過ぎだというのに多くの人。カウンター席をどうにか空けていただき座る。今日は競馬中継があり、新聞片手の人もいる。「今日は焼き鳥が少ないけど良い」の一声。どうやら仕込み中らしい。続々と運ばれてきていた。







この店の気持ちの良いのは、焼き場の方が一手に店全体を掌握し、仕事をしている。その流れに合わせて店全体が小気味よいリズムで動く。狭く、ごちゃごちゃした店内であるが、それが実に心地よい。焼き鳥(とん)も鮮度が良く良いものが並ぶ。内臓系もまったく抵抗なく食べられる店である。






特に、焼き方が非常に丁寧。蒜などじっくり焼いてくれる。ほくほくの状態で差し出される。本日は限られたメニューから「ハツ」「つくね」「レバー」「蒜」を注文。豪快に厚揚げを焼いているのを見て追加注文した。飲み物は、サワーに、生ビール・瓶ビールでとどめておいた。






以前のイメージ

たつや http://www.ebisu-tatsuya.com/
恵比寿でやきとりと言ったら「恵比寿たつや」におまかせ!おいしいやきとりが食べたくなったら、恵比寿においで。JR山手線 恵比寿駅 西口そば!うまさ格別・鮮度抜群・栄養満点!恵比寿でご宴会の居酒屋をお探しの方、会社帰りにちょっと一杯やっていける居酒屋を恵比寿でお探しの方、どちら様も、恵比寿、いや日本一のやきとりの「恵比寿たつや」へお気軽にお越しください。毎日、たくさんのお客様にお越しいただき、お客様同士でお店を盛り上げていただいています。
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by tatuko00 | 2009-03-22 07:34 | 飲み屋 | Comments(0)

関内駅南口「備長扇屋」は時々飲み物が半額となる。



携帯電話に、「メール」が入っていると、クーポンが届き、飲み物が半額になる。そういうときに伺うのがこの店。従業員のしつけが良く、一人客にも丁寧に接してくれるのがうれしい。焼鳥屋であるが価格は安い。その分多少小降りではあるが、許せる範囲である。






今日はビールが半額、生中が220円(税込み)で飲める。突き出しのキャベツと共に運んでこられる。180円はとられるが十分な量もある。ビール似合うドレッシングがかけられているのでうれしい。庶民派の店であるが、焼き鳥の種類が多い。最近「焼鳥屋」と言いながら入ってみれば、「やきとん」だったりする。この店は、塩・タレ・辛み味噌の3種で注文、一人客でも1本から丁寧に対応してくれる。










名前の通り、炭火焼きなのである程度の時間はかかるが、焼き鳥と鰻は待つのもうれしいときもアルのは私だけだろうか。焼き上がり順・仕上げ順に出されるので、常に焼きたてを食べることもできるのがうれしい。









備長扇屋横浜関内店
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by tatuko00 | 2009-03-21 00:23 | 飲み屋 | Comments(0)

関内で職場に最も近い鮨屋「すし善の1.5にぎりランチ1150円」



かれこれ10年以上ランチを楽しんでいるのかもしれない。ご主人の白髪が目立ってきているように私も同様である。だんだん整備したランチだが、基本は変わらないところがよい。価格も意外と変動していないのもうれしい。並が6貫、1.5が9貫となっている。非常にオーソドックスなタイプである。





にぎり具合はやや柔らかめになってきたような気がする。ご主人の年季が増幅してきたのであろう。大盛りにしても赤身が増え、その日の状況で3貫が増えるだけ。巻物も1本で2種提供するスタイル。今日はホタテも入っていた。意外とイカがなかった。





つゆは、珍しくカウンターから提供された。サービスは奥さんが座席から強いたのだが、多少スタイルが変わってきたのかもしれない。たこにも化粧包丁を入れられ食べやすくする工夫もされていた。卵は相変わらず甘めである。カウンターにすわっても、皿(下駄)で出される方式は変わっていない。








「お店からの(PR)お知らせ」HP http://r.gnavi.co.jp/a384800/
http://sushizen.jp/
すし善は昭和34年の創業以来、旬のネタを気軽に味わえる店として
地域の皆さまに親しまれてきました。
少人数様からのご宴会も承っております。お気軽にご相談ください。
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by tatuko00 | 2009-03-15 03:44 | ランチ | Comments(0)

陳麻家という不思議な麻婆豆腐店で「晩酌セット840円」



前回、五反田の中華料理店で好印象のセツトで楽しませてもらった。その余韻を引いて再訪。今度は駅反対側(うち側)を歩けば、間口の狭い店。テイクアウトもしているようであるが、間口の狭い店である。カウンター中心の一階の奥に座る。





確認すれば、15時であったが「晩酌セットは可能」という。陳麻(ハーフ)とおつまみメニューから1品選べるらしい。すぐにグラスビールのようなものがでできた。まあセツトだからしょうがないと思い聞けば、370円の生ビールも同様らしい。この店、いろいろなアルコール類は「格安370均一」。とは言ってもこれでは安くはない。





もう一つ特記すべきは、炒める音とかも全くない。作り置きの麻婆豆腐を盛り分けている。何人か入店してきたが、西洋皿のようなものに次いでいた。山椒の利いた麻婆豆腐ではあるが、作り置きの味はゆがめない。ハーフとは言うが。小丼のような器に入れられた麻婆豆腐はいま一・二である。



つまみは8酒(200円から250円)の中から選べる。「豚肉の辛子にんにくソースかけ」を頼む。これまた作り置きを混ぜたもの。どうもこの店は光率を最優先しているらしい。中華料理ではない、テイクアウト専門店なのであろう。店主らしい男性の対応が最も悪い。当然セツトだけで店を出た。



陳麻家
http://www.hoyumedia.com/co/gr/tokyoshurou/chinmarya_body.html

http://www.chin-ma-ya.com/
http://gourmet.yahoo.co.jp/0007674701/
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by tatuko00 | 2009-03-15 02:36 | 飲み屋 | Comments(0)