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北千住の路地にある焼き鳥屋「しんざえ門」



休日に北千住に出で見たが、いつも魅力あるメニューで私有回してくれる店は休業やむなく、路地歩き触覚を頼りに町歩きをする。備長炭で焼いている庶民的名店を発見入店する。焼き鳥屋かと思えば意外といろいろなメニューがある。





しかし、面白いレイアウト。休日であ好いているが2人だと告げればカウンターに案内される。それも牛丼屋のような面白いカウンター。店員がほそい隙間を行き来する。したがって前に座る客との距離が近い。メニュー表より、壁に掲げられているメニューが美味しそう。




ヤキトリ盛り合わせ(750円)と刺身のっけ盛り(580円)と言う物を頼んでみる。お通しは、高野豆腐(250円)。まずまずなので食べて見る。良く作られている。これを当てにビール・サワーを呑む。まずはのっけ盛りが出される。




名前の通り、刺身がふんだんにのせられている。なんと数えれば10種程度。①カツオ②ママ黒③サーモン④マダイ⑤赤貝ひも⑥ホタルイカ⑦ハマチ⑧イカ⑨蛸⑩鰺⑪サザエなどが小さな船に乗せられている。大変な分量。なかなか鮮度も良い。これはお得(ちなみに刺身3点盛りは1280円)。湯湖で食べている人がいたが、ボリュームは勝っていた。




本命の焼き鳥は、追加注文していたささみから出された。山葵・梅肉を頼んだが、焼具合は良い。柔らかい状態で仕上げられていた。メインの盛り合わせは、なかなかのボリューム。塩に下が、甘みのある塩で仕上げられていた。焼具合も上々。つくねは自家製であろう特に美味しい。






壁の看板を見れば「大山地鶏」を使って居るらしい。150円程度からとなっているが、これならば許せる。最後は日本酒をぬる燗にしてもらい2合を頂く。やはり刺身・焼き鳥には日本酒が合う。これくらいで十分お腹も満たされました。




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by tatuko00 | 2011-04-30 06:14 | やきとり | Comments(0)

千駄木で見つけたおしゃれな鰻屋「吉里」。






根津から谷中に、ヘビ道(よみせ通り)を歩いていると路地に「う」の文字がある民家。何かおしゃれな雰囲気。もしかして鰻屋かと思い向かう。店頭にはメニューが出されている。串焼きもやっている模様。入店してみた。民家を改修したモダンな雰囲気。どうやら昨年度あたりに改修されているようである。入口には、狭いながら待合スペース。何か面白い。








焼き場が見られるが、電気式。炭焼きでは無いのかもしれない。テーブルがあくまでしばし待つ。メニューをみれば、鰻の定食のような物も2000円台から、鰻重も2000円台から十分なものがある。蒲焼きは「関西風(蒸さない)」、鰻重は「関東風(十分蒸す)」らしい。特上の鰻重が2800円となっており、2尾載っている写真がメニューにあったが、どのようなものか定かではない。









まず我々は麦酒。六義園・根津神社を回ってきているので喉が渇いていた。すぐに、おかわり最終的には3本飲み干すことに。注文は栗から焼などある「串セット」。最初2セット頼んだが、サービスの方が「ボリュームありますよ」の一声で1セットに。すぐに食べたい物がほしいので、「山芋の揚げ物」を注文する(すぐ出来るというので)。








気持ちの良い席(タタミの床にテーブル椅子が置かれた2階席)に案内されたので、のんびり出来る。リニューアルされた部屋は気持ちがよい。外も見える席だったのでありがたい。昼を少し回った時間、良いタイミングで入店したのかもしれない。最初に出されたものは「串焼きセット」。暖められた石版に乗せられて来る(1980円)。メニューの写真とも違いが大きすぎる。









説明だと言うので聞く。丁寧な説明はありがたいが、串がさめるのを何か間になるようにかわいい物。①ひれ焼き(ひれ身)②かぶと③肝焼き⑥レバー⑦短尺⑧串巻き(上身巻き)⑨くりから(はら身)と言うラインナップ。どうもボリュームは少ない。妻と分け合うが、どうもボリューム感にかける。まずくは無いが、どうもおしゃれ感覚が先行しているようである。









山芋の揚げ物(580円)が出されたが、こちらは立派なボリューム。素揚げ状にされた山芋はなかなかの物。ある程度味がつけられていたが、山椒入りの塩が添えられていた。美味しくお腹も満たされました。こちらの方が満足するというのは不思議な鰻屋であった。どうも鰻の串焼きは、「鍵屋」「カブト」のイメージが強い。どうも違和感があった。







追加で頼んでいた「椎茸」「シシトウ」は最後に出された。最後に、鰻料理にはついて居ますのでと「うなぎボーン」が提供される。加えて、デザートのセット。別料金だと思い。腹をくくり促すままに、希望を述べる。






妻は「抹茶+カボチャのプリン」、私は「抹茶ラテ+黒胡麻のババロア」を依頼。なかなか美味しそうな物。楽しんでいただく。会計をしようと思い声をかけると、チーフらしい男性が「間違いでした、次回はつきません」の一声。何も言わない方が印象ヶ中津田と思いながら会計を済ます。






靴は、下駄箱にしまっておくシステムのようであるが、最初に出されたものは別の客の物。つぎに出されたものも違う。靴の種類を述べだしてもらった。どうも従業員は、アルバイトの人が多いらしい。不慣れな場面が多かった。しかし、一生懸命に対応する姿勢は好感を持てました。








吉里
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by tatuko00 | 2011-04-25 08:00 | うなぎ | Comments(0)

新宿野村ビル地下に、面白い蕎麦屋「まるきそば」



新宿を散策していたら、野村ビル地下にモダンなオープンスタイルの蕎麦屋が出来ていた。最近このタイプのうどん屋は多いが、蕎麦屋は珍しいと思い入店。入口に煮えたぎる窯を構えたオープンキッチン。注文と共に生蕎麦を投入作り始める。





まずは注文し、受けとり支払いをする「セルフサービスタイプ」・もりそばが380円とリーズナブル。大盛り1.5が100円増し、特盛り2杯が200円増しと言うわかりやすい会計。1.5杯(480円)を注文する。





奥にも客席があるようだが、厨房が見える入口付近を陣取る。機能的に作られた店内は、天井も高く気持ちがよい。新しい清もあるが衛生的にされているのがありがたい。蕎麦は当然打ち立ての生蕎麦。できあがりを大量の水で鳴かし冷やしてくれる。




笊によって量が変わるらしいが、特製の笊に盛ってくれる。1.5ではあつたが十分な量。1人前でも十分にお腹が一杯になりそうである。細めの蕎麦は食べやすく、蕎麦の風味がよい。付けだれは東京らしくやや濃いめ。蕎麦には合っている。




座ると、サービスの女性が一人分のそば湯をおちょこのような物に入れて持ってきてくれる。こういった気配りもありがたい。新しいタイプの蕎麦屋かもしれない。


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by tatuko00 | 2011-04-24 00:58 | そば | Comments(0)

赤羽の立ち飲み「いこい」→「喜多屋」

移転しているいこいに出向き入口近くのカウンターでビールと煮物を食べる。話し好きの男性が隣にいてやけに話しかけてくる。また写真を撮る雰囲気ではない。記録は中止。
まずは890円。






何か新しくなった店は居心地がやや悪い。近くの喜多屋に移動。ホッピーとヤキトリ当然追加の焼酎。厚揚げの煮物も食べたくなり注文。なにかこちらの方が落ち着く。つまみも100円~。焼き鳥も80円。日本酒で仕上げ。1050円で終了。






赤羽はしご酒、
①麦酒大瓶②ホツピー+追加焼酎③日本酒、④いかげそ焼⑤スパゲッティサラダ⑥焼き鳥3本⑦厚揚げ煮物
2000円コースとなりました。





赤羽の格安立ち飲み「喜多家」

赤羽 「いこい」

赤羽は庶民の味方。立ち飲みおでん「丸健水産 (まるけんすいさん)」
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by tatuko00 | 2011-04-22 08:55 | 飲み屋 | Comments(2)

熊谷のおしゃれな鰻屋。しかし老舗「満る岡(まるおか)」






鰻屋が多い熊谷。8軒ほど制覇したが、おしゃれな店と言えば、この「満る岡」と思う。古い店舗(母屋)も残している老舗。今日は妻と連れだっての入店。やはりこの店にしてみた。日曜日ではあるがランチがある。通常でも鰻重が2000雲程度で食べられる店。今日はランチで①うな丼②上鰻重を注文する。その差は、1/2・3/4・1尾の違いらしい。







ランチでは、サラダ・茶碗蒸し・香の物・肝吸いまでつく。フルセット。ましてサービスは1品づつできたてを提供してくれる。焼は備長炭を使って居るという。今日は2人なので、掘りごたつ風になっている椅子席に座る。何かテーブルに布のような物がかけられている。そうかやはり掘りごたつになるのだ。こういう配慮・おしゃれ感覚のある店である。








サービスの女性もそろいの衣装でそろえている。当然丁寧な応対。落ち着く。美味しいお茶を飲みながら待てば、サラダが出される。食前の井を整えるのにちょうど良い、和風ドレッシングがあえられている。大根おろしものせられていた。美味しい。続いて熱々の茶碗蒸し。おしゃれな器に入れられて登場。





きれいに蒸されている。ゆずの風味もなかなかよい。椎茸・海老の香りが漂う。食べれば、銀杏もふくめた多彩な味付け。鶏肉も入っていた。特徴あるのが鰻が一片。さすが鰻屋さんの茶碗蒸しでした。そうしている家にメインディシュ登場。うな丼・鰻重が同時に出された。









共に大きめの器に十分ご飯が入っている。うな丼は確かに1/2。大寂しいような記がするが1200円でこれだけの物が頂けレバ十分鴨しれない。鰻重は器が大きいので鰻が小さく見えるが、十分な質の鰻。ランチでも手を抜いていない。香の物・肝吸いも同時に運ばれて来る。これで通常の店のランチorうな丼・鰻重であろう。








私のお薦めはここのたれ、絶妙の味加減なのである。妻が勝するには「醤油の味が残った切れ味の良いタレ」と能書きを言っていた。あまりほめる方では無いが、本人にとつてはベスト3となったらしい鰻で時よりやにタレをかけてくれてご飯までしみこんでいる店があるが、やや辛めの汁は鰻を中心にご飯に多少しみているだけ、これが後味を良い物としている。








今回残念だったのが、ご飯。炊き具合がやや柔らかめ。これ以外十分なものである。特に、選び抜かれた山椒は非常に良い香りを生み出す物。多少かけると一層味を引き立てていた。最後は、香の物を残し、美味しいお茶で口を整え終了。お腹も満たされました。










熊谷の庶民的なうなぎ屋「大正亭」はおもしろい。

熊谷で評判良いうなぎ屋「広川」。私には評判が悪い。

熊谷の鰻の名店「満る岡」。建物もなかなかおもしろい。

熊谷の鰻屋② 「しなのや」

熊谷の隠れたウナギの名店「川菊」に行く。
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by tatuko00 | 2011-04-21 07:23 | うなぎ | Comments(0)

上野駅で「ランチ鮨。「まぐろ一代」





上野駅の再整備が終えようとしている。なんと「たいめいけん」まで入店。エキュートにも新たな時代が生じてきている。カウンター形式の20席ほどの鮨屋。どうやらjr系列の経営かもしれない。にぎりは職人風の人が手際よく作業する。




しかし、よく見れば「鮨ロボット」らしい。カウンターからは見えないように工夫されているが、機械を上手に使っているらしい。でも違和感はない。そんなそつのない動きをしている。ランチは2種類。8貫680円、12貫980円の低価格。それに手巻きがつくのだからうれしい。



少し街カウンターの角の籍をあてがわれる。笹の葉を出されたので、その上にガリをのせる(セルフサービス)。ちょうど2人の職人が10人程度を掌握しているらしい。すぐに8貫が提供された。あわせて味噌汁も出された。流れが非常に良い。



①鮪②鰺③たこ④ボイルエビ⑤貝⑥たまご⑦コハダ⑧いかが提供された。やや小降りの物であるが食べやすい。どのネタも鮮度が良さそうな物おいしい。最後に職人がネタを乗せ整える程度のすはとは思えない。大好物コハダの状態も良好。



続いて、4貫。⑨帆立⑩ホタルイカ⑪サーモン⑫穴子。こちらの方が魅力的。なぜかにぎりも大きく感じた。最後は太巻きで仕上げ。十分おなかがみたされました。







http://www.jefb.co.jp/pdf/b48722f075aec427b771910708d4f8e0.pdf
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by tatuko00 | 2011-04-20 08:00 | すし | Comments(0)

最近鉄火丼にはまり、「つかさ鮨」へ。






800円でたっぷりの鮪と1品を食べれるのが非常に気に入り、最近足を運ぶことが多くなった伊勢佐木超5丁目のつかさ鮨。通りからはやや外れるが、青江三奈さんの像の手まえの路地を左折したところにある。当然1500円の海鮮ちらし・にぎりは美味しいが、サラリーマン(勤め人)が毎日そんな食生活を出来るはずがない。








今日も鉄火丼を所望する。鮪(鉄火)は基本にあるが、その日の一品が加わる。私からすれば立派なちらしである。その日で微妙な変化をする徹す丼。何より生物がふんだんにのせられているのでありがたい。今日は一段と驚き。一品は旬の鰺・いつもの鉄火は無く、中落ち。それも半端な量ではない。脂ののりがちょうど良い具合。







食べても食べてもなかなか減らない鮪にうれしさを感じながら、どうにか食べ尽くす。鮪だけだと飽きるだろうが、鰺・玉子・キュウリを時々食べレは、口もあきない。美味しい味噌汁。カラシナも外せない一品。ありがたいランチメニューである。






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by tatuko00 | 2011-04-19 08:49 | すし | Comments(0)

大井町に「鮨勘」を発見入店してみる。








大井町は様々な名店を路地にもつ地域。底のいっかくに「(うまい)鮨勘」を発見入ってみた。鮨勘は他店でも経験したが、チェーン店とは思えない適切名サービスをする店。そんな印象が私にはあった。今日は昼少し前、ランチもやっている。






まだ速いせいか客はまだいない。長いカウンターの一角を占有する。その後続々と入店店は井ツパイになっていった。やはり近所の方々の入店が多いらしい。和卓の隣に座った壮年の男女は、ワインのボトルを注文。アラカルトを楽しんでいた。







にぎりは、得ランチと言う物もあったが、得々ランチ問い物に目が向き(1.5と判断)注文した。400円ほどのさがあるが、にぎりが3貫多く、茶碗蒸しがつくらしい。反対側に座った男性がとクランチを頼んでいたが、十分なもの。得ランチ880円で十分なようである。






大きな皿にやっと乗せられたにぎり、にぎり10貫、軍艦2貫、縁巻き2個。のラインナップ。際だったネタはないが、いずれも鮮度は良さそう。食べて見れば、やはり美味しい。ネタが大きいのもうれしい。イカの歯ごたえが印象的だった。




ホッキ貝がランチに入っているのもありがたい。帆立・鯖もなかなかのボリューム。尾長がみたされました。軍艦も当然作り立て、パリパリとした海苔の風味を味わえました。マヨネーズ出会えた物はどうも私の趣向ではない。




茶碗蒸しは、小さなもの。やや濃いめの味付けだが美味しい。味噌汁は、青のりの味噌汁。メニューをみれば、ランチタイムはおかわりが可能なようである。廣いカウンターなのがありがたい。一人で座るのには十分。美味しそうなネタを見ながら食べられる。


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by tatuko00 | 2011-04-16 08:57 | すし | Comments(0)

小田急ハルクの地下に「ハル☆チカ」が誕生、ブビタミン






10店舗ほどの飲食店が深夜まで営業する飲み屋街が今年(2011)から出現。時々立ち寄ることになった。今日はヤキトリを食べて見ようと「ブビタミン」に行ってみる。震災の関係か、客は誰もいない。隣が大盛況なのでやや不安はあるが、カウンターに腰を据える。






喉が渇いていたのでまずは生ビール(420円)を頼む。5本お任せという物があったので頼む。メニューを確認すれば、鳥2本・豚2本・その他1本という。加えて「嫌いな部位がある場合には申し出てください」の一文。当然内蔵を覗いてもらう。




お通しが出される。価格のほどは知らないが「切り干し大根です。混ぜて食べてください」という案内にほどされ頂くことに。まずくは無い。串は725円。この店の基本は150円程度の価格。目の前で丁寧に焼かれている。




串は、鳥①かしら②生肉、豚③ボンジリ④油肉、その他⑤ピーマン。焼き鳥の比較からすれば、さほどお得感はない。付け合わせの味噌が美味しいので帳消し。麦酒を追加する。オープン店舗(屋台風)出はあるが全然価格的には安くない。2000円以内にとどめるために終了。1723円を支払い終わりとなる。


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by tatuko00 | 2011-04-13 07:54 | やきとり | Comments(0)

上越鮨⑤ 富寿し直江津店





なんど化トライして見つけられなかった「直江津店」今日はカーナビを駆使して探索。行き着く。多くの駐車場を持つ店舗だけ有り、なかなかの構え。何度か前も通っているのかもしれないと思いながら入店。非常におしゃれな店。13時を回っているのに、待っている客がいた。





カウンターでよいと言えばすぐに案内される。今日は時間の余裕もある。「富御膳1850円」「和御膳1350円」を頼む。にぎりかちらしかというのが大きな差。富御膳はデザートも充実しているらしい。しばし、環境の良い店に馴染む。






カウンターでは常連客であろうか、壮年の家族がアラカルトで豪快に食べていた。カウンターの端を案内された我々(父・娘)は定食でがまんする。前日も別な富鮨でランチを堪能。気をよくしていた。今日もきちんとした鮨屋。やはり落ち着く。






結構かかるので、上がりの差し替えを頼めばなかなか出でこない、3回ほどしてカウンターの職人に直訴。そうしたら隣の客にお茶が出された。どうも構えはよいがサービスは充実していないようである。「私のお茶はいつくるの」の再度の発言にやっと職人がサービスに注意。出された。






鮨屋に限らずサービス業はその名の通り、サービス業に徹する事が重要。これだけで味も変わるというもの。ちらしが出された。地のホタルイカ・キミナゴなども盛られた美味しいそうなちらしが出された。






これに①天麩羅(海老・白身魚もある)②茶碗蒸し③椀④サラダ⑤デザートがつくのだから十分。ちらしは美味しいのは当然。シャリの具合も良い。天麩羅は当然揚げたて、ぷりぷりの海老は美味しかった。






にぎりのほうは、8貫も入る十分なもの。ネタはちらしに準じているような気がする。サラダはマリネ風の仕上がり、娘が食べたが満足していた。デザートがフルーツ+アイスクリームなのも女性にはうれしい事であろう。これから高田方面の店舗を開発してみようと思う。




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by tatuko00 | 2011-04-12 08:53 | すし | Comments(0)