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今年最後のファミレスは「すぎのや(東鷲宮)」。



年末、我が家のランチタイムは定番の「すぎのや」で収まった。娘・妻との3人で向かう。やや早めなのですいていたが、すぐに満席となる。休日のファミレスは、早めの入店が正解かもしれない。ほとんどのメニューを食べてるほどよく行く店。ボリューム・味等も我が家にはあっているのかもしれない。







さすが年末、ランチメニューは無い。グランドメニューは、同等の物でも300円ほど高い。今日は、メニューを吟味してみる(私は通常カツ丼)。妻は「かきみそ煮込みうどん」、娘は「カキ丼麺セット」、私は「うな重(三河産うなぎ)」。





私が鰻というと、他の2名はびっくりしていた。価格も1500円。通常の店でもそれくらいで食べられる場合もある。しかし今日は食べたことがないものを食べたかった。加えて、ファミレスでは当然「鰻」など食べるはずもない。







この店は、すべてのオーダーが基本的にそろってくる。「かき丼」から登場。暖かいうどんもつけてあるのでボリュームも十分。大粒のかきが3粒ほど入っていた。当然カツどん同様、卵とじ。少しつまみ食いをしたが、カキフライの卵とじ(当たり前か)。







妻の「かきみそ煮込みうどん」は、単品。ミニ丼などのセットも可能であるが、ボリュームもあるので単品で十分。煮込みうどん風となっている。こちらもカキは3粒。しかしなかなか大粒。最近は広島産が主流らしい。味噌味が強いので、カキの風味はわずか。体は温まる。





いよいよ私の「うな重」。これはやはり失敗。
レトルトの鰻にたれをかけたような物。まして鰻はぬるい。やはり鰻は鰻屋に限る。でも国内産とうたっているのだから、もう少し工夫がほしい。







しかしこの店、やけに厚い。従業員は半袖。どうも従業員の働きやすい環境に強いるらしい。食べている客は、服を脱ぎ、汗をかいていた。







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by tatuko00 | 2011-12-31 05:24 | ファミレス | Comments(1)

岩槻で面白い(おいしい)寿司屋に遭遇。「平野寿司」





最近、インターネットで店を調べることが多い。家の近くの店は行き尽くしたので、時々足を伸ばすことがある。今日は妻が寿司を食べたいという。そうなると寿司屋でおいしそうな店を検索。多くの先人が体験した、記事を参考にしてみる。



今日は、岩槻方面に用事もある探せば2店ほど、興味がわいた。1軒目「しゃり終了で終わり12時40分」、2軒目「臨時休業」。あきらめて市街地で探そうと車を戻すと「平野寿司」の看板。駐車場も完備している。構えも良い。




トライしてみることにする。店頭には、ランチのディスプレイもされている。そこそこのラインナップ。暖簾をくぐる。入り口に上がりがまちがあり、団体客が入っていた。厨房に隣接するように奥に大きなカウンターがある。そこにすわる。



職人の一言「時間かかるよ。この注文が終わってから・・」と切り出す。通常だと席を立つが急ぐ旅ではない。そんなに待つはずはないと鷹をくくり、落ち着く。見ると細長い皿に、どんどん寿司をのせている。聞けば、「ジャンボ握り(13貫)」らしい。




当然私は、①ジャンボにぎり1365円、妻は②漬け丼(上)880円を注文。寿司屋としては安い。当然ランチのサービスであろうが。職人を見ていると、丁度団体客の調理が終了する所。一気に作り出したのであろう。10品ほどが運ばれていった。こんな大きな構え、これを事実上サービスの女性と2人でしているのだからすごい。




10分ほどで、我々の調理に入る。職人は年季が入っており手際はすこぶる良い。妻の漬けを漬けながら、私の握り13貫握りを開始する。どうも数には自信が無いらしい。時々数を確認しながら進める仕草(指で押さえながら数える)が何か不思議。




きちんと行列した「ジャンボ寿司」登場。カウンターでトレーも準備されているが、皿は先ほどの様な長い皿。渡されたのでトレーにまたがすようにのせる。ネタも厚い。握りも大きい。なかなのボリューム。当然おいしそうである。





うれしいのは、ワサビの量が私好み、ネタをーとうまくあっていた。それと大好物の「コハダ」入っている。おいしそうなホタテ(通常はひものようだが、私のだけホタテをサービスしてくれた)は、好物の妻に進呈。おいしそうに食べていた。当然、すべてのネタの鮮度は良い。



妻の「漬け丼(上)」も正解。中トロをふんだんにのせた丼はおいしそう。いや「非常似おいしい」と満足していた。ワケギもたっぷりかけられていた。沢庵も付いていた。ちっとも待たず、気持ちの良い店となった。終わろうと思っていると、板さんが「頭焼いているから・・」という。エビの頭を焼いていたようだ。妻と脳みそを分け合う。おいしい。






最後にコーヒーまで付く。十分な昼食となりました。これから60人の宴会があるということで、準備をしながら、進めるらしい。社長と呼ばれていた壮年の職人と2人。これでまかなうらしい。大変なパワーである。






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by tatuko00 | 2011-12-30 06:03 | すし | Comments(0)

用賀に庶民的な寿司屋「すし台所家」



私が人間ドックなどで利用する病院がもこの近くにある。その帰りには用賀を散策するのだが、今日は昼時に通過。以前も寿司屋だったと思うが、雰囲気が変わっている。ランチがあるので入店してみた。





カウンターが、2カ所に分かれている。大きい方(12人程度)には2人の職人、小さい方(8人程度)には一人の職人が待っている。台所家は居酒屋かと思っていたが、いろいろな業態に広げているようである。最近、渋谷近辺を中心に、寿司を展開しているらしい。



まずはおいしいお茶と「漬け物(白菜)」「小鉢(ひじき)」が出される。小腹を満たす事ができる。ありがたい。変なサラダを出されるよりはよっぽどありがたい。ランチも10種類(定食含む)程度あるので、毎日来てもある程度は維持できそう。




しかし、職人はしっかりとしていた。年季の入った職人が注文と同時に仕事にかかる。注文は当然「ランチすし900円」。次々に手際よく握られ。下駄にのせられた寿司が出される。仕上がる前にサービスの人に「お椀」の指示を出す。





メニューには「ご飯・味噌汁おかわり無料」ともっている(しかし、ご飯をおかわりするようなメニューは無いと思うのだが)。ボリュームのある寿司を目の前にする。巻物が、中太巻き。鉄火の量も満足。すべて作り立て(あたりまえであるがランチを作り置きする店も多い)、のりの香りがよい。




ネタも十分な物。①鮪②マダイ③しめさば④イカ⑤サーモン⑥玉子⑦甘エビ⑧イクラ「軍艦」⑨中太巻き(4)。特に、鯖・イカの鮮度味が非常に良い物。惜しかった。舎利の具合も丁度良い。味噌汁はあら汁。当然おかわりを御願いした。








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by tatuko00 | 2011-12-29 05:36 | すし | Comments(0)

大宮・なごみが「焼き鳥を始めた」らしい。



今日は、遠方に電車出行くので、新幹線の待ち合わせ。1時間ほどある。ちょっとこじゃれた店に行きたいと思い、大宮銀座(飲食店街)をうろうろするが、これという店に行き当たらない。そうなれば、定番のなごみに落ち着く。





時間があるので、今日は2回戦と決める。まずはおきまりの「ビール+1品」。何度来ても食べたことが無いような物が小鉢に数種類ある。楽しみである。まして150円。選ぶというのが悪いような気がする。





今日は、久々に「ひじき」。ビールと合わせてみることにした。不思議に店がすいている。19時前後。通常だと常連の方が群がっている高いテーブルが空いている。こんなチャンスは少ない。陣取ることにする。






なにか心地よい。いつも通路のようなローカウンターにすわっているが、センターを陣取る。先ほど気になった、昆布の煮物に手を出す。やや堅めでおいしい。こうなれば久々に日本酒。たっぷり付いてくれた燗酒は、当然皿までこぼれている。900円で終了。










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by tatuko00 | 2011-12-28 00:26 | 飲み屋 | Comments(0)

ドライブインでおいしいと有名な米山SA(北陸道)







最近のサービスエリアは変化している。食堂・レストランも質の向上が著しい。メデイアでも時々取り上げられるレストランが、米山。おいしいだけでない、「ご飯の大盛り・おかわり可能」のおかわりが可能。和洋中用意されているので、グループでも良いが、ボリームがあるので、トラック運転手の人にも人気がある。







まずは、海を見える席を確保、そうなれば地元の料理を食べたくなる。娘は「日本海ちらし」、私は「日本海地魚定食」+納豆。洋食・中華もあるが当然このような事になった。本日はクリスマスイブ。ケーキのプレゼントがあった(レストラン先着40名)。





まずはちらし寿司登場。もう少しボリューム(海鮮・刺身)がある物かと思えば、通常のレベル。しかし、鮮度は良さそう。娘は非常似満足していた。ウニものっているのだから贅沢は言うまい。ふんだんに入った味噌汁。だしは蟹・足も入っていた。少し呑んでみたが、おいしい。







私の地魚貞淑は、①赤魚の煮付け②マダイの刺身③きんぴらゴボウ④漬け物のセット。刺身はやや1品というのは残念であるが、ご飯も米所おいしい。まずは、刺身でご飯を一杯、続いて(おかわりをする)、煮魚・納豆で仕上げとする。朝定食豪華版のようなもの。実においしい。満足。






納豆はオプションで50円。別に葱と辛子が付いている。牛丼チェーンでもこんなに丁寧に提供はしない。このようなオプションが、玉子・きんぴら・のり等がそろえられているのも人気の所以であろう。




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by tatuko00 | 2011-12-27 15:14 | ドライブイン | Comments(0)

小腹が空いたときちょっとだけ呑みたい。そんな時、魚か゜し日本一・五反田店



仕事帰りに、おなかがすく。そんなときに帰宅時間を遅らせず、小腹も満たし・のども潤したい。そんな贅沢な要望が、15分程度で完了できるのが「魚かし日本一」。立ち食い寿司チェーンである。正式には「夕暮れ晩酌セット」。



今日は遊び帰り、朝食べ過ぎ多ので、ランチをまだ食べていない。時は14時。夕暮れではない。しかし、掲示は出されている。店内を見ればビールを飲んでいる客も居る。おそるおそる暖簾をくぐり、確認する。「大丈夫」の案内。



カウンターの奥が空いていたので、そこを陣取る。この店は面白い。カウンターに「こちらへどうぞ」の張り紙。合理的にカウンターに立ってほしいのであろう。そういえば最近幅を堂々ととって居る客も居る。そんな客への警告であろう。



まずは冷たいビールが出される。器ごと激冷えのビールはおいしい。のどを潤す。まずは、4貫が出される。この店も職人が2人カウンターに入り、客の動向に合わせ寿司を出す。①赤身②いか③サーモン④マダイ。王道の4貫。これをつまみとする。



ネタも厚く良好。おいしい。ぱくぱくと入る。ガリでスピードを調整する。時期なのであろうか、「マダイ」が特においしかった。続いて4貫、⑤げそ⑥コハダ⑦生エビ⑧玉子。これもおいしそう。私の好きなコハダも入っている。ありがたい。



最後に、手渡しで「鉄火・手巻き」が職人から直接出される。おいしい。仕上げである。おなかも、のども満足しました。




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by tatuko00 | 2011-12-23 05:36 | すし | Comments(0)

大宮に来れば、「なごみ」。なぜか足が止まり入ってしまう。



今日はめずらしく、平日。仕事帰りの人がこんな時間でも飲んでいるものかと感心する。それもこのようなリーズナブルな立ち飲み酒場で! また今日珍しいのは、女性客が2名だけで来ている。どうやら仕事帰りらしい。これは初めての経験。




平日だとつまみはふんだんにある。となると目移りしてしまう。私は、定番の「煮込み」に手を出す。時間もないので、つまみ・ビール大と決めてスタート。なぜか黒ラベルでもなごみで飲むものはおいしい。そういったなにか安心できる店である。




まずビールを一口。カウンターから温めてもらった煮込みを取り出す。カウンターで七味を適量かければ仕上がり、定番のローカウンターのいす席を陣取る。その後は、つまみとビールのコラボ。15分程度の時間を過ごし、後片付けをして終了。本日も550円コース。




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by tatuko00 | 2011-12-22 04:56 | 飲み屋 | Comments(0)

新宿駅近くのおもしろいセット「ちょいのみ」。夢やぐら





「おでん+ビール+仕上げそば」のセット。ちょうど千円。何かそそられるセット。今は15時昼ご飯も食べていない。どのようなものかと思えば、なかなか魅力的。店の雰囲気も何か古の居酒屋風でよい。








まずはビールを頼む。のどが渇いているのでおいしい。おでんセットは低下は定価は780円。単品では130程度のおでん。からくはないが、十分に詰まったおでんが5個出された。単純計算では650円。何かよいネタがあるのだろう。単純な計算では、私もこれで元はとれているのかもしれない。





当然、ビールだけではもの足りず「酒(小徳利)」を追加注文。確かそばは、せいろorかけと書いてあったように思う。もうそろそろよいかと思っていると、隣の客が「仕上げそば」を注文。暖かいものという注文をしていた。





かけらしいが、おいしそうなそばを食べていた。私も暖かい方に気が向く。「暖かいそば」と注文すると、主人が困惑。もう少し待ってくれという。何かわからないが、燗酒で体が温まったせいか、「盛りそば」を食べたくなる。





変更できるかと聞くと、主人が笑顔。どうしたのかと思うと、本音を「どんぶりがなかった」という。どうやら2階で団体客が食事。そこにすべて出払っているようである。蒸籠になり主人曰く。そばは簡単にできるのだが・・・、問いことでした。






しかし、正解。腰のあるおいしい蒸籠そばを提供。これが、おいしいつゆで堪能できる。ころあいよく、そば湯も出され。満足。終了とする。







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by tatuko00 | 2011-12-21 01:09 | 飲み屋 | Comments(0)

蓮田には意外に多いレストラン。本日は「quattro foglio」





蓮田近辺の飲食店を紹介している小冊子に「Neo Lotus」という物がある。今回刷新され新しい店舗が追加された。それがこのみせ(クワトロ フォリオ)である。どうやら、フランス語の四つ葉のクローバーを意味しているらしい。







駐車乗(5台しかない)も満車。扉をあければ、女性(蓮田マダム)で満杯。多少異常な雰囲気。中は意外とくらい。待っている客も居る。すぐに奥さんらしい方が、待っていただければ携帯に電話しますとのこと。了解して、近辺を散策する。







20分ほどして、店の前を通ると駐車乗が空いた。そこに留めれば、丁度店も空き始める。順番になったので着席。丁度奥まった所の席、マダムとは一線を介した場所。ありがたい。丁度12月初旬。店はクリスマスの装飾がされている。




親子の経営かもしれない。娘さん夫妻らしい人も働いていた。何よりうれしいのは、店の規模とサービスの範囲が丁度良い。それも気配りの良い、親子?がすぐにそつのない対応をする。当然客全体に目が届いている。





すぐに。注文をする。妻はあまりおなかがすいていないというので、「ズワイガニのリゾット」980円。私はセットを体験したく、ランチの簡易パスタコース。①前菜②パスタ③ドルチェ④ドリンクの節と1680円を注文。





私は、数あるパスタ(ほとんどどの種類も選択可能)から、ボンゴレ・ロッソ980円を、ドルチェはショコラ680円、飲み物はカプチーノ480円。これだけでも2140円。これに前菜が付く優れもの。ランチが人気な利用がわかる。





その前菜がすごい物。出されたときには驚いてしまった。それもすべての料理に丁寧に説明を加えてくれる。混んでいるのにそのあたりも全く手を抜かない。すばらしい対応。10品程度ある前菜は、見た多だけでもおなかを満たされそう。




妻と二人で頼まなかった事を話しながら分け合い食べた。このような店だから気軽にできる作法。どれもおいしい。これだけの物を準備するのも代返だろうと勝手に考えながら食べるのはお節介かもしれない。季節の物がふんだんに盛り込まれていた。




まずはリゾットから登場。当然白米から作られたもの。クリーム仕立ての中に、刻まれた蟹が風味を生み出す。少しつまみ食いをさせてもらったが、非常似おいしいもの。妻は大満足していた。量はない様に見えるが、おなかは満たす物だったらしい。




ボンゴレは、これまたうれしいもの。貝も10個以上はある。何よりうれしいのは、たっぷりのトマトスープ。これが素材を活かしたおいしい物。おいしい。パスタのゆで具合も私好み。やや堅さ(心)が残る。おいしい。一気に食べてしまう。




つついて出されたドルチェも十分な逸品。デザートの領域を越えていた。暖められたショコラが風味が増殖しおいしい。アイスも濃厚。盛りつけも美しい。妻にあげようと思っていたが、私もだいぶ手を伸ばしてしまった。




カプチーノのコーヒーも風味豊か。仕上がりも良い。おいしい。口を整えさせてくれる。満腹・満足なランチでした。



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by tatuko00 | 2011-12-20 09:17 | イタリアン | Comments(0)

西新宿裏路地の居酒屋「わ久」で『ちょと一杯セット』







何か10数年前に入ったことのある居酒屋。ふと見ると『ちょと一杯セット』。980円。飲み物と、向け(突き出し・お通し)+料理三品が付くらしい。なにか懐かしさもあり入店。何か記憶がよみがえる。入り口に小さなテーブル席(常連席)。

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そこからはカウンターが続く。その奥にテーブル席が数テーブルある。なにかだいぶ前の記憶がよみがえる。飲み物はビールと焼酎から選べる。本来は焼酎を大切にしている店、そうしたいが我慢。のどの渇きに負け、「ビール」を注文。

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大きめのグラス(生中)に入れられたビールが提供される。つついて「向付」。砂肝と芹の和え物である。さりげなくカウンターから出される。調理場では、若者と年配の調理人がそつなく動く。続いて「しめさば」。

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三切れしかないのが残念。昆布の付いている絶品。はしたないがちびちび食べる。その後「枝豆」。冷凍根のであろうが、非常似良い状態。家ではこのようにならないであろう。丁寧に戻されていた。小皿にざるに入れられて出される。

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その後、エイヒレも登場。丁度良い具合。こうなるとお酒も進む。鯖・エイヒレ。お酒の当てとしては十分。日本人として生まれたことを幸せに感じる。枝豆も良い。なかなか良いセット。すべてそろってみると十分な物。これで980円はありがたい。

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このあたりでビールが底をつく。日本酒地を所望。数ある地酒から、1種(銘柄は忘れてしまった)選択。目の前でついでくれる。それも皿までこぼす。ありがたい。コップで一杯。マスで一杯。皿で0.5杯呑むことができた。追加しても1600十分なちょい飲みである。

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by tatuko00 | 2011-12-19 03:51 | 飲み屋 | Comments(0)