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前橋で「まなまるうどん」の郊外店。ファミレスタイプの店舗を体験。






まなまるうどんと言えば、「うどん小105円」が私の定番。車を前橋郊外(前橋大島)を走らせているとも馴染みのある「はなまるうどん」の看板。郊外型の店舗を発見。はなまるうどんと言えば、ビルの地下など小さな店舗を展開しているものと思えば、ファミレス。それも住宅街の中にあるような店舗。駐車場も広い。なにか面白そう。車を止める。






定番のうどん小も良いが何か寂しい。確認すれば「セットメニュー」がある。ここは、普段は食べない「カレーセット」を食べて見ることにした。カレー単品380円、うどん280円だから、単純に考えれば560円。これが480円となるらしい。






でも何かぎこちない接客。どうもなれていない中年のおばさんが働いている。「温玉うどん」とのセットを頼み席に着けば、どうもうどんの雰囲気が違う。「ぶっかけ」である。クレームを述べれば交換してくれたが、あなたが間違えたのだろうと言う雰囲気の顔。





印象が一気に悪くなる。飲食店でこれはだめである。食欲は感情で左右されるもの。当然味も低下して感じる。そんな中で食べたカレー。初めてであるがひどいもの。家で自分で作る方がおいしい。ジャガイモ・人参は堅く、ルーは水っぽい。はなまるではこんなカレーをみんな食べているのだと驚いてしまった。






加えてひどいのは、ご飯の状況。炊き具合がモソモソ。立ち食いのものの方が数段良い。温玉も温ではない。冷たいもの。まあ「温泉玉子風」のようなものであろう。うどんはどうにか通常のものを出して居た。葱は産地とは思えない堅いもの。最初の印象がそのまま悪い状態で終わりました。






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by tatuko00 | 2012-05-31 07:23 | うどん | Comments(0)

なにかガッツリ食べたくおもい「大宮市場」へ向かう。すし屋も迷ったが今日は「髙はし」。







ここの店は隣接する「花いち」と競合している店。私の印象としては、なにかメニューも似てきているような気がする。いずれにしても大きなエビが両店とも売りにしているような気がする。当然市場だから鮮度はある程度のものを準備している。







私は、一番人気の「海鮮丼」。この店も多くのマスコミが来ているらしい。1500円とはやや高いが、あまり来られない店。奮発してみた。妻はめざとく今日のお勧め丼「まぐろ中おち丼500円」を選択。混雑し始めた店内の状況を観察する。







釜蒸し焼き定食850円というものも有り、隣の方が食べていたが実に豪快(大きなカマ2つ)なもの。今度試してみたい。妻の「中おち丼」がまず出された。玉子・かまぼこも添えてあるが、なかなかの量の中おちがのせられている。







香の物は「キュウリのキューちゃん」。ミニ帆立の入った味噌汁はだしが十分に出されている。価格を考えれば十分なもの。中おちの質も満足していた。以前はタイムサービスなるものがあったかどうかわからないが、うれしいサービスである。







私のものは、海鮮丼+大エビのセット。この店で最も売りとしているメニューである。海鮮丼のネタは、①帆立②甘エビ③鮪3④鯛⑤サーモン⑥ウニ⑦いくら⑧玉子⑨かまぼこ⑩中おちなどが載っていた当然日によってある程度変動するらしい。





大エビはやや小降り。以前の印象が強烈だったのかもしれない。当然、香の物・味噌汁はタイムサービスと同様のものが付く。ボリュームは十分。まずくは無いが、個人的な好みからすればご飯は酢飯にしてほしい。温かいご飯にのせられたものも海鮮丼としている店は多いが・・・。お腹は満たされました。






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by tatuko00 | 2012-05-30 04:29 | 食堂 | Comments(0)

西新宿には「栄寿司」が2店舗ある。最近どちらの店でも「土日ランチ」がある。二号店。









以前は、平日500円寿司を出して居たのでよく利用させてもらった(20年ほど前)。最近新宿も平日はなかなかこれない。最近土日に行くことが多い。その際ランチが無くなっている(やっていない)ことが多い。久しぶりに確認すれば、一号店1575円(にぎり寿司)、二号店1050円(創作寿司「あかね」)が出されていた。





当然、1000円「あかね」に決定。15時少し前だったので店内はすいているが、常連客らしい初老の夫婦。とにかくしゃべるおばさん。店内に響き渡りうるさい。可能な限り離れた場所(カウンター反対)に座る。職人は、その叔母さんにつきあっている。





頼んだ「あかね」は、しゃりが6個ほど付き、自分で造りながらも食べられる寿司。その舎利を握る職人は、おばさんの話に食い入り、手に持ったまま。どうも感心しない。すぐにできそうなものが数分かかる。以前からその気配あるが、職人の気質は変わらない用である。







しゃりは割に多めに握られている。海苔が6枚付いているので、巻きでも食べられる。仕事途中の昼食。ビールのつまみにもなりそう。ネタは①鳥貝2②イカ2③鮪2④ボイルエビ2⑤鰺4⑥いくら⑦⑧鯛2⑨たこ⑩玉子がつく。十分な量。やはり酒がほしい。これに「野菜スティク」「ポテトサラダ」「果物(本日はオレンジ)」が付く。








まずは、いくらを手巻きに仕立て食べる。ぱりぱりの海苔ですぐ食べられるのでおいしい。つぎは赤身を握り風に。なかなか面白い。ワサビの量を(好みで)調整できるのが良い。ボイルエビ。なかなか肉厚、味も濃い。次は「鯛」。鮮度も良い、おいしい。海苔を巻き付けて食べて見た。この調子だとどんどん食べられる。しゃりが不足(もう少しあっても良い)。







最後のしゃりは、定番イカ。やはり海苔を巻いてみる。これはよく味わう風味。海苔もたまってしまったので、玉子も巻いてみる。鰺はつまみで食べて見たが、半身は十分あった。旬の物は特においしく感じられた。野菜スティクも鮮度も良く、箸(口)休めに最適。最後は果物で口をすっきりさせて終了。満足いたしました。












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by tatuko00 | 2012-05-29 09:02 | すし | Comments(0)

新橋でもういっ店舗。新橋駅前ビル地下の中華居酒屋「餃子や」。サービスセット800円。



新橋界隈で「晩酌セット」を求めて、飲み助の聖地。新橋駅前ビル地下へ。早い時間でも結構店が開いている。意外とちょい飲みセットは少ない。やはりデーブに飲む街なのかもしれない。その中で目についたのが餃子セット。①餃子②総菜③飲み物が付いて800円。悪くはない。





店は、気の良い女性が2人で営んでいるようである。作り手とサービスを平行して行っている。メニューを見れば「おつまみ三点盛り」なるものもある。①チャーシュー②味付け玉子③メンマで480円。軽いつまみであればこれで十分かもしれない。






まずはビール。なかなかの量(大きさ)。うれしい。それもジョッキも十分冷やされている。総菜は「ブロッコリー」。これが、ゆで具合堅く私好み、ブロッコリーの味が十分感じられる。餃子は「羽根付き」。見事につけられている。5個とは思えない大きさ。







バリ(羽)を外し、餃子を食べれば、意外(失礼)とおいしい、ジューシーである。餃子も5種類380円のものから選べる。韮とニンニクを注文した。それぞれ独特の味がする。餃子の種類も多い。屋号には負けていない。満足できるセットでした。






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by tatuko00 | 2012-05-28 07:19 | 飲み屋 | Comments(0)

新橋でディ-プなセット。「生ビールセット500円」。大阪串かつ(どうも屋号が「お~い串カツ」)





まだ16時。新橋だと空いている店も多い。六本木から歩いてきたので喉が渇いている。偶然目にする(意識して入るのだが)「500円」の看板。「生ビール」の文字。早い時間の特権。「生ビールセット500円」を所望する。そういえば関西出身である妻は串かつを食べた事がないという。○○にして初体験。





セットを確認し、御願いする。すぐに激冷えの生ビールが登場。やや小さいが贅沢は言えない。丁度良い泡の量。セットは数種類あるらしいが、お任せ串3本が付く当初のセットで再確認。中ではすぐに調理を始めていた。





程なく「串揚げ」も登場。油こしに素朴に載せられたもの。実に店にあっている。それより、揚げたてであるのがありがたい。不思議なのは、3本とも肉系。私にはすべて同じに感じた。牛肉串かつ3本というのが適切かもしれないが、ビールには合う。





細かなパン粉というのが「大阪」。現地で私は何度か体験しているが、どうもこの店は衣が厚いと言うのが印象的。キャベツ(これもセットの内)が出されるのが現地らしい。どの程度ソースをかけるべきか躊躇していた妻にキャベツを利用するように伝授する。





喉も小腹も満たされ、休憩もとれ、満足でした。しかし、通常串130円/1本~、生ビール480円だから十分な早割セットである。17時も過ぎ夜の営業にシフトし始めた頃終了。




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by tatuko00 | 2012-05-27 05:00 | 飲み屋 | Comments(0)

田町で偶然入ったすし屋、「三福」。多彩なランチメニューを出す小さな店。





東京を久しぶりに散策。品川あたりからぶらぶらしていると田町へ。食事は六本木あたりと考えていたがやや小腹が空いてきた。偶然すし屋を見つけた。オフィス街の何か雰囲気のあるすし屋。歴史も感じられる。店頭には、ランク(並・上)が分かれた寿司が出されていた。ここまでくれば入るしかな
い。握り840円、ちらし900円、鉄火1260円から食べられる。







妻は「鉄火丼」、私は「握り」を選択。このところ、すし屋で丼を頼み、望んでいる物との差が大きい妻は、握りかと思っていたが、店頭に出されていた鮪に目がくらんだらしい。まずは妻の鉄火丼から提供される。漬け物も付くらしい。3種盛りの小鉢が出された。





汁はおすまし。最近のすし屋のランチは味噌汁が多いが珍しい。そういえばカウンター6席、椅子席4席程度のコンパクトな店で男性3名が仕事をしている。その分サービスは早い。お茶は厚味の寿司湯飲み。当然大きな屋号が入れられていた。





鉄火丼は、きれいに盛りつけされた物。色具合から冷凍物ではないことはわかるが、どうも妻は味に
納得できないようである。赤身オンパレードの鉄火、どうも単調に感じたらしい。また価格がランチで1260円。もう少し上質の鮪を期待していたらしい。





私の握りは、カウンターから直接サービスされる。ありがたい。カウンターにセッティングされた笹の上にまずは4貫。①サーモン②ボイルエビ③ハマチ④鮪(赤身)。なかなかネタの具合は良い。年季の入った職人の仕事、握り具合は良い。酢飯はやや弱いかなという感じ。







続いて、⑤たこ⑥たまご⑦トビッコ⑧鉄火(3)⑨カッパ(3)が次々に出された。なかなかのボリューム。やはり握りの方が正解だったようだ。上質のネタはないが、管理は行き届いたネタで握りらる寿司。汁も付いて840円はランチとしては十分である。






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by tatuko00 | 2012-05-26 01:37 | すし | Comments(0)

以前渋谷で「天下寿司」と言う店に入ったが、ここは西荻窪「てんか寿司」。



「天下寿司」は120円均一だったが、ここはある程度の皿が回っている。文字も「てんか」違うようである。職人も中でてきぱきと働く。品揃えも良い。お茶は紙パックてあるがなかなかおいしい。まずは大好きなイカから取る。





片方に海苔が挟まれているおしゃれな感じ。見た他だけで丁寧に作られ居ることがわかる。最近の回転寿司はやはり安かろう悪かろうと言う物から脱皮し始めている。鮮度も良くおいしい。カウンターにメニューが張られているのでわかりやすい。しかし、そのほかにもいろいろ常連客は頼んでいた。そんなことができる回転寿司らしい。



何となく、システムを理解したので、今日のお勧め「大トロ120円」を注文。やはり価格からして大トロとはいえない物ではあるが、おいしそうな物が出された。どちらかというと筋が入っていない赤身(中トロ)のほうがおいしい。




なんと「コハダ」もある。追加注文。〆具合もなかなか良い。舎利の握り具合も確認できた。しっかりとした職人が仕事をしていた。続いて注文したのは「赤貝」。活造りもあるが350円と高い。ここは通常の赤貝を注文。なかなかの上物。おいしい。貝の味が十分堪能できる。



鉄火巻き(これも私の定番)を頼む。別な職人がすぐ作り、程なく出された。さびも入っているのでおいしい。回転寿司では巻物にワサビを入れない店舗があるが、私は入れて握ってほしい方の立場の人種である。おいしい。



最後は「しめさば」。肉厚(切り方が厚い)のしめさばが提供された。コハダ同様、酢の具合が良い。調理のほうほうもなかなか徹底し居る店のようである。舎利と具の割合がなかなか良い寿司である。120円中心で攻めたので、720円で終了。なかなか満足できるものでした。






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by tatuko00 | 2012-05-25 06:30 | すし | Comments(0)

前橋郊外で入ったラーメン店。「ばりきや(ラーメン店)」のランチセット。










滅多にはいらないラーメン店。お腹がすいていたので車を駐車場入れる。店内は平日だが混んでいる。仕事をしている人が多いようだ。こういう店は外れはない。初めての時はも店の名前が付いた料理(ラーメン)を選ぶ。ランチタイム「餃子」「半ライス」も付くという。







基本は、①ばりきめん②はりこてめん③みそ④しょうゆの4種。基本は豚骨系の九州ラーメンらしいが、お勧めは「みそラーメン」の陽である。餃子も「焼き(特製)餃子」と「一口餃子」が選べる。共に280円通常でも安い。麺が650円、半ライスが100円だから合計1030円。これが800円だからお得感がある。







面白いのは、①もやしの和え物が多へ放題。テーブルに置かれている。なかなおいしい。ご飯と食べても、麺に入れてもなかなか良い。加えて②ニンニク。そのまま玉が置かれている。手動でつぶす道具も置かれているので、すぐ新鮮なニンニクが食べられる。入れればラーメンの味が変わる。







厨房では、焼き手と麺担当が絶妙のタイミングを計っている。同時に3点が提供された。餃子もなかなかのボリューム。おいしそう。食べりばジューシーなかなか皮もおいしい。ご飯は、半ライスと言うよりも十分な一杯。炊き具合も良い。チェーン店であろうが監理がしっかりしている。当然従業員の対応もすこぶる良い。








メインのラーメンも、事前に「堅さ」を聞いていく。私は「堅め」を依頼。それなりの腰のあるものが出された。こってりとしたつゆだが、くどくはない。ご飯と合うラーメンである。おいしそうな焼き豚、これがとろけるほど軟らかい。九州ラーメンらしい「キクラゲ」も乗っている。
当然お腹が満たされました。







加えて面白いのは、食べ終わると浮き出る「文字」。丼系の器には「ありがとう」の文字。何ともいえない、配慮。何か最後までスープを飲まないとならない感じもします。そんな見えない心遣いがふんだんに感じる店でした。










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by tatuko00 | 2012-05-24 04:51 | ラーメン | Comments(0)

桶川に突然出現したうどんや「讃岐うどん・安藤製麺」、格安のうどん。







車を走らせていると以前コンビニだったところがさっぱりしている。よく見れば「讃岐うどん」の文字。小腹が空いていたので、車をUターン。駐車場に止める。確認すれば、セルフ(讃岐スタイル)のうどんや。メニューはシンプル。自分で取り集めるスタイル。







温・冷、つけ(盛り)も選べる。妻は「つけ」、私は「かけ」を選択。つけは東京風の返し(醤油味)のタイプ。うどんの割には十分なたれが付く。最初つけていたが、突然たれを丼に入れた。冷やしかけうどんにしていた。薬味もまとめておかれているので好みで使える。







私のかけは「薄口醤油+塩」。色からも讃岐である。葱だけが載せられたもの。生姜を加えるとおいしい。カウンターではうどんの量を述べ、①かけ②つゆを「温」「冷」を掛け合わせればよい。うどんは非常に太め、腰はすこぶる強い。なかなかおいしい店でした。









JA南彩(菖蒲)食堂 なかなか素朴でおいしい「そば・うどん」

菖蒲町にある「田口屋」なかなか美味しい店
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by tatuko00 | 2012-05-22 06:46 | うどん | Comments(0)

上越ですばらしいランチに遭遇。市場のすし屋、その名も「すし屋」。





上越市の中央に「青果市場」が有り、その中に食堂がある。5店舗程度のスペースがあるが営業しているのは、3店舗。あとの2つは食堂的な営業。当然早朝から営業している。このすし屋が面白い。営業は11時から13時。




以前13時少し過ぎに行けば、舎利もないので受け入れてもらえず。次に行ったときは水曜日、どうやら市場が水曜日休業。当然食堂も営業しないらしい。今日は万難を介して、12時まえに入店。空いていた。時間も早いので店内は誰もいない。




広いスペースの半分は厨房。カウンターしかない、なんと6席程度。スペースは空いてるがこれで丁度良いとオーナー(調理人)は言う。一人でまかなうにはこの程度が良いらしい。外には「海鮮丼600円」のみの表示。





店内にもメニューらしいものはない。聞けば握りもできるという。980円。十分安い。我々の注文を聞けばさすが職人動きが速い。味噌汁を造りながら「ネタ」の準備。てきぱきと動く。カウンターがやや高いので仕事ぶりがすべてわかる。






それにしても2時間程度、事実上1時間。これで経営が成り立つ物かと思えば、別に高田駅近くで店をしているらしい。和食の居酒屋らしい。多少の楽しみもかねて開業したらしい。まあ1年強。だから店内はすっきりしている。居酒屋の仕入れを利用しているらしい。




まずは、妻が頼んだ「海鮮丼」が登場。①きんめ②鯛③ホウボウ④ヒラメ⑤のど黒⑥いか⑦たこ⑧いさきなどがはいるもの。白身魚中心の海鮮丼。彩りはいまいちであるが、ボリューム・質も600円ではとうてい食べられない内容。




通常だと、これで満足するはずの妻、我々(私と娘)のにぎりをみて唖然。一段とグレードアップ。カウンター置かれた皿に、①鯛②のど黒③ヒラメの白身魚3種。ネタも厚くおいしそう。当然食べればおいしい。弾力もあり、鮮度は抜群。久しぶりのおいしい寿司。首里の具合も良い。




続いて、④イカ⑤帆立⑥バカ貝の甲殻類・貝、これまたおいしそう。地のものだというが当然満足できる物。特にこれだけシコシコした帆立を食べたのは久しぶり。感動もの。このあたりが当然妻にも伝わっている。残念そう。




その間に、味噌汁が振る舞われるが、エビの風味(だし)の利いたもの。香りもすこぶる良い。続いて⑦牡丹エビ⑧地魚白身(名前を忘れた)。エビの身はすこぶる熱い。食べれば甘い味と風味が口中に広がるもの、おいしい。白身魚も甘みがある絶品。




最後は、⑨赤身⑩赤貝。調理しているのが見えるので、赤貝は生きたものを使用している。ランチでこの価格で頭が下がる。なんとおいしい赤身。磯の香りも伝わる。赤身も同様、おいしいものでした。巻物こそ無いが、お腹も十分満たされるもの。大満足でした。




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by tatuko00 | 2012-05-21 09:54 | すし | Comments(0)