<   2012年 09月 ( 39 )   > この月の画像一覧

川越で仕事。てんやを見つけたので「ビールセット」550円。





 帰り際に喉を潤して帰ろうと思うが、なかなか無い丁度良い飲み屋(一人でふらっと入り2000円以下で納まりそうな店)。そんな時、クレアモール(川越駅と本川越駅を結ぶ賑やかな商店街)にてんやがあった。そうそう「ビールセット」。ありました。やむをえずここで我慢(失礼)する。





カウンターも少なく(壁際にある)椅子席中心の店舗。通常の天ぷら屋の雰囲気。メニューはどの店も同じ。ここも特に川越らしいメニューは無かった。そうなれば、「ビールセット」が定番。550円でエビ天も入る盛り合わせと、生ビールがいただけるのはありがたい。居酒屋ではそうは行かない。





 冷たいビールがどんと運ばれてきた。おいしい。この辺の管理は、本部がしっかりしているのであろう。徹底していてうれしい。出てくるまで、テーブルのお新香をつまみにする。程なく、四品の天ぷら盛り合わせ(海老・イカ・インゲン・なす)が出された。当然揚げたて、提供される時間も早い。








 大根おろしも添えられている。やつと小皿(この店はテーブルに小皿の準備がない)があるので、香の物を取り分ける。天ぷらにはこの香の物が実に合う(口直しに丁度良い)。十分な「ちょい飲みセット」となりました。







喉が渇いて新宿の地下を歩いていると「てんや(センタービル)」でビールセット

沖縄旅行① まずは羽田空港で「天ぷら」。庶民的なてんやでお腹を満たしフライト

「てんや」も立ち飲み気分で利用可能
[PR]
by tatuko00 | 2012-09-30 06:36 | 天ぷら | Comments(0)

京都を出る新幹線は20時過ぎ、夕飯までは空腹ではない。串カツで京都旅行祝い。



 バスツアーは17時頃終了。その後3時間ほど時間がある。昼が意外と量が多かった。お腹が空いていない。駅近辺を散策してみる。確か以前デパート(近鉄?)だったところが「ヨドバシカメラ」に変わっていた。京都も大型物販店が徐々に広がっている(駅ビルの続きにはビックカメラ)。





 食料品などもそろえる大型店。その上部には飲食店街もあるようだ。様子をうかがえば、「ビール200円」の案内。手頃なつまみになりそうな串揚げもある。別にビールセット(串揚げセット+ビール1杯)もあるが、本日だと580+200=780円。別々に頼んだ方が徳である。通常ビールが450円らしいので、1030円。130円ばかり安くなる計算。






 なにはともあれ、喉が渇いているのは事実。入店、まずはビールを頼む。非常に冷えた、ビールが寸胴の低めのジョッキに入れられて足される。なかなか良い。2人で一品(串揚げセット)の注文であるが、すりごまは2鉢提供された。ありがたい。ごまをすり待つ。





 待つ間、壁に貼ってあるメニューを見て「ヘレかつフェア」。ヘレかつ、関西では「ヒレかつ」を「ヘレかつ」と言うらしい。妻は否定するが、テレビではよく報じられている。それにしても、定食は、①ご飯②味噌汁③キャベツ④漬け物がお代わりできるらしい。がっつり食べたいときにはうれしいサービスである。





 串揚げは、①茄子②海老③アスパラ④イカ⑤タマネギのセット。とんかつ屋の「串揚げ」という感じ、細かなパン粉の大阪風串揚げとは全く違う。どちらかと言えば、私はこちらの方が好きである。なかなかおいしゅうございました。





 ビールは何杯飲んでも200円。妻は2杯だが、私は3杯呑んでしまった。十分喉が潤せました。会計は、1580円。何とも良い「ほろ酔いセット」となりました。外に出れば、京都タワーがライトアップされていました。







[PR]
by tatuko00 | 2012-09-29 16:26 | とんかつ | Comments(0)

観光バス「特別コース(京の社家と町家をたずねて)」。鶴屋吉信本店で、菓子を頂く。








 食事の後、鶴屋吉信で京菓子と抹茶をいただく事に、大仙院からバスで移動。新しくなった本店に移動。デザート代わりの菓子を頂く。京観世で有名な老舗和菓子屋。今や8階建ての本店。7階に案内されたが、会議室のようなモダンな雰囲気。事前に、席が準備つれていたので、奥の方に座る。








 菓子の名前は忘れたが、涼しげな菓子と冷たい抹茶を頂く。気取らない雰囲気なので良い。当然出される物はおいしい物。作りたての物が食べられた。丁度良い甘さは老舗ならではの事なのであろう。その後、2階の展示室で「装飾菓子の展示」を見た後、お土産タイム。土産に興味の無い我が夫婦は休憩タイム。












 隣接する土産屋などを散策していました。ここは、聞けば鶴屋吉信が立て替えの際に使っていた店舗だったらしい。今は小物品を扱う面白い店となっていました。品の良い店主が対応していました。












[PR]
by tatuko00 | 2012-09-27 04:28 | 菓子・デザート | Comments(0)

京都3日目は、1日観光バス「特別コース(京の社家と町家をたずねて)」。昼食は大慈院・泉仙。







 京都の住宅を巡るコースがあり、席が空いていたので参加する。最近は、観光地でバスの周遊があればそれに参加するのが、何か楽しい。当然気に入ったコースがあればという話ではある。言ったことのない場所ばかりあったので急遽空きを確認し、参加。9000円/人とやや高いが、昼食付きである。







 昼食は「泉仙」。どうやら老舗らしい。北山、大徳寺町大慈院内にある店舗で取れた。とにかく巨大なお寺さん。その奥の方にある寺の一角を借りているらしい。京都らしい建物の2階に案内される。ツアーなので、バスごとの食事。我々は15人程度なのでゆったりとしている。








精進鉄鉢料理らしい。托鉢の際使用する鉢をかたどった器で出されるらしい。妻と二人なので、対面型で席が準備されていた。前菜だけでも6種。おいしそうである。仲居さんが「飲み物」を聞いてきたので、丁度妻も中座中、「ビール」を頼んだ。戻ってきた妻は、一瞬ビールも付いているのかと勘違いしていたが、全員に廻りを確認し私が頼んだことに気がつく。







 どちらにしても、ホッとする1杯。こういう席でのビールはおいしい。最初に出されていたお膳には、①香の物(しば漬け・きゅりあさづけ)、②小鉢(おひたし2品)、③小鉢(煮物、がんも・インゲン・湯葉・麩)、④前菜(6種)、⑤ご飯、⑥茶碗蒸し(冷)が準備されていた。








 これだけでも十分おいしそう。ビールのつまみには十分合う。どれをとってもおいしい(当然かもしれない)。ただしおもしろかったのはご飯、トウモロコシが入っていた。このあたりで久々の京都の雰囲気に慕っている奥さんもご満悦。










 バスツアーなのでこの程度かと思っていたら、ででくる・ででくる。⑦こんにゃくと湯葉の冷製。これがまたおしゃれな盛りつけ。目でも楽しませてくれる。薬味もこだわっている。続いて、⑧揚げたての天ぷら(春雨・椎茸「味付け」・南瓜・魚?)。これがおいしい。これだけの人数に揚げたてを出すのだからさすがである。












 ⑨汁物はおすまし(蕗・湯葉・すだち)、あっさりとしておいしい。説明をしてくれた店の人が全ての器が、まとめられる(重ねられる)と言うので、大きさを考えながら行うと、見事に重なった。実に良くできている。先人の知恵であろう。満足いたしました。














[PR]
by tatuko00 | 2012-09-26 05:32 | 和食 | Comments(0)

京都3日目の朝食 またまた「四条西洞院食堂」朝定食。





 何か妻も気に入った模様。本来だと、店を変わるのだが、今日も同じ食堂で朝食をとる事に。かっても解っているので、この方が良いかもしれない。そういえば秋のメニューが出る頃、また選択に迷う。そういえば「秋の炊き込みご飯」「アサリ汁」なども出されていた。





 しかし、妻が選んだのはシンプルな「かけうどん(どうも関西ではスーうどんと言うらしい)」。なんと200円。東京あたりでの立ち食いそば屋よりやすい。でも昨日通天閣で立ち蕎麦160円という物を確認している。やはり関西は、食事は安い物は安いのかもしれない。





 私は今日も、朝定食。最初はアサリ汁+と思ったが、妻のうどんを見てここ代わり、うどん+とした。今日も白菜の漬け物。納豆があったので選択。今日もご飯は大盛りにしてもらう。かけうどんはその都度作るらしい。札を渡され待つ。







 妻はうどんに、紀州の梅干し。至ってシンプルである。うどんは、コシが十分にある物。おそらく冷凍であろうがおいしい。関西独特、色は薄いが、味はしっかりと付いている。いや、辛いくらいである。揚げ玉も入っているので、関東で言えば狸うどんである。朝はつゆ物があるとホッとする。









京都2日目朝食。ホテルはランクを上げたが、朝食まではつけなかった。「四条西洞院食堂」朝定食。
[PR]
by tatuko00 | 2012-09-26 04:57 | 朝食 | Comments(0)

京都2日目昼食。駅ビル伊勢丹上階のレストラン街で「おばんざいランチ」。











 今日は、迎賓館に行くので昼から飲んでいる場合ではない。さすが私でも、宮内庁の施設に赤い顔をして行くわけには行かない。午前中は最近できたという「水族館」へ。時間があったので、妻は伊勢丹見学・私は近辺駅ビル探検。昼食時合流という計画にした。












ついでだったので伊勢丹上部の飲食店街を散策、昼の場所を決めておいた。それにしても巨大な駅ビルを造ったもの、以前の京都では考えられない。大半が、伊勢丹が入って居るビル。レストラン街は別かもしれない。ラーメン横町など庶民的な店も準備されている。



















 一番奥の方におもしろい店を発見。一品主材を考えれば、ランチタイム「おばんざい(京都の総菜)」が自由に食べられる定食があるらしい。一応これに決めて、妻と合流承諾がえらたので入店する。メインの料理(定食・丼)を選択すれば、後は入り口に受けられているカウンターに準備されたおばんざいから選べばよい。










 妻は親子丼、私は海老カツ丼を選択。一気に先頭体勢となる。四角、4つに仕切られた白い皿を渡される。どうやらこれが受け皿らしい。すぐさま妻が席を立ちおばんざいのコーナーに向かう。いろいろな物を選択してきた。煮物中心のおばんざい。サラダなどもある。こういうサービスも京都ならではかもしれない。関東では、銀座でやっているという事は聞いたことがあるが・・・。














 私もむ負けじと後退に、おばんざいを取りに行く。煮物は私の欲する所。目移りするが、また浅ましい発送。端から攻めていくことにした。お気に入りは、①②③。いずれも美味しかった。




















 定食は、ご飯もお変わりが可能(これも丼にしなかった理由?)。お万歳にご飯むなど、特にあう。また質の良い米をつかい、焚き具合も良いので、食が進んでしまう。どうやら、おはんざいの食べ放題はランチタイムのみらしい。満腹となりました。











よくぞ2人とはいえこれだけ食べたものだ。考え方を変えれば、それだけおいしい物だったのかもしれない。少しづつ食べる楽しみはなにか不思議な魅力。和食の方が食べやすいかもしれない。最後は隅の方に見つけた「香の物」・さすが京都、おいしゅうございました。







面白いのは、インテリア(壁面の飾り物)。おばんざいをイメージさせるような物が、モダンに表現されていました。古と現代が融合していました。










[PR]
by tatuko00 | 2012-09-25 06:43 | 和食 | Comments(0)

京都2日目朝食。ホテルはランクを上げたが、朝食まではつけなかった。「四条西洞院食堂」朝定食。





最近は、朝から食事を提供してくれる店が多いから市街地は有りがたい。特に「・・・食堂」なとという店舗は、24時間営業をして居たり、早朝からの営業も多い。偶然、ホテルの近くにあったので朝食に利用してみた。明るく清潔な店内、気持ちがよい。








特に、際だったインテリアが準備されている訳ではないが、気を中心にまとめられた店内は、なにか気持ちの良い空間である。働いている人たちもすこぶる愛想が良く、気持ちがよい。オープンブッフェスタイルの形式。いろいろな物があり多少悩む。当然朝定食程度のセレクト。さすが京都、小鉢の量が多い。








夏の時期は生卵を扱わないらしい。シンプルに、①ご飯②味噌汁③(白菜)漬け物とする。意外と粗食に見えるが、ご飯は大盛りサービス。十分な量。基本的に、厨房にあるお釜で炊いているらしいが・・。本日は田は具合が悪かったのだろうか、モソモソしていた。「厳選コシヒカリ」となっていただけに残念。








味噌汁も基本の具材は入っているが、追加で①揚げ玉②わかめ③葱をたっぷり入れさせてもらった、油揚げ味噌汁。おいしい。香の物には、多少七味をかけて、醤油で調える。これとご飯が非常にあう。大根おろしも、昨日の飲み過ぎの体には優しい刺激。十分でした。








妻は元気、「野菜カレー」を注文。大いに気に入っていた。根菜類を中心とした野菜は、別に作られそれを皿の上でコラボ。オクラなども入り彩りも良い。ルーも家庭的な優しい味付け、これなら朝から食べられると言う物だった。テーブルには、基本の調味料などもあるので安心。おいしい朝食でした。




[PR]
by tatuko00 | 2012-09-24 22:20 | 朝食 | Comments(0)

心斎橋「ビリケン」を見学、当然名物串揚げを賞味。








庶民的なカウンターの串揚げもおいしいが、妻が一緒なので、多少おしゃれな大型店を選択。通天閣でほんもののビリケンを拝見した後、その下部に広がる商店街を歩けば、なんと「ビリケン」だらけ。10体ほどはあったでしょうか。私も久々の通天閣、関西出身の妻はなんと初めてらしい。そのためビリケンをみたいと言っていたのかもしれない。









飲み放題が、安い店があったので入店。アルコールが800円、ノンアルコールが580円で60分可能。当然これにする。やはり関西のセット・サービスは半端ではない。料理はお勧めというので、①刺身盛りあわせ②串揚げ10本セットを注文。まずはビールで喉を潤す。







枝豆・オクラの付きだし(お通し)が出される。まあ時間が来るまで(料金はしょうがない)と思い食べて見る。なかなか悪くは無い。これでビールが1杯は飲めた。続いて出されたのは、お目当て「串揚げ」。①椎茸②赤ウインナー③海老④豚肉⑤イカ⑥牛肉⑦焼売⑧タマネギ⑨シシトウ⑩梅の10種。やや淡泊にあげられた串揚げ。当然揚げたてである。








私は、何度かカウンタータイプの店で食べているが、妻は初めてらしい。好きな物を食べてもらう。おあまりを私が食べるというルール(なぜかお腹が空いていない「新幹線の弁当が意外と利いている」)を設定。食べ始める。やはり大型店、最近関東でも出されるような串揚げ。悪く内が、やはりもう少しデーブな店で、目の前であげる物を食べる方が良い。







キャベツは有料(カウンター店では大概無料)らしいが、やはり串揚げにはつきもの「キャベツ」を追加注文。妻に「ソースのつけ方」を伝授。二度付をしなくても良いキャベツ利用を教える。この間ビールは2杯(合計3杯)。妻は喉が渇いていたらしく、ジンジャエール系の物を飲んでいた。






「鮨身盛り合わせ(2~3人前)」が到着。なかなかのもの。①鯛②サーモン③たこ④鮪(赤身)⑤刺身ブツ(ユッケ風)⑥鉄火巻き(3)。内容から見て、2人前であろう。鮮度も良く、盛りつけも十分。たしか1000円だと思った。これも格安であろう。ビール追加(4杯目)。






なにか物足りないので、串揚げを⑪レンコン⑫ウズラを注文。やはり大阪は土手焼き、でも「土手カツ」という物があったので注文。食べて見た。土手焼きを串カツ状にしたもの。これだったら土手焼き(煮物)の方が良いかもしれない。余力でビールもういっぱい。5杯も飲んでしまった(800/5=160円)。堪能しました。






[PR]
by tatuko00 | 2012-09-24 05:37 | 飲み屋 | Comments(0)

京都旅行「朝食は弁当」。新幹線でのんびり移動。



京都御所の迎賓館が見られることとなり、久しぶりの京都旅行。京都に二泊宿を取り3日間の小旅行
を実行。朝ゆっくりだったので、昼食は車内で弁当。最近様々な物を販売している、東京駅内の駅ナ
カを散策。物色した。






しかし、こうなると意外と目移りしてしまう物。弁当2個とおにぎりを購入車内へ。そういえば関西
方面は久々の旅、(東海等)新幹線も何年ぶりであろう。まずは、高級おにぎり①梅生姜おこわ②発芽
玄米黒米、妻は不思議なおにぎりを選択。しかし、そぼくでなかなかおいしい。普段の味がしっかり
付いている食事の反動であろう。






もう一種の握りは、③「牛」肉の巻き、最近宮崎あたりからブレークしている肉巻きおにぎり。やや高
いがたびの出発、購入してみた。こちらは十分味が付いていておいしかった。でも大量生産されてい
るような肉巻き。もう少ししっかり巻かれていると食べやすい。多少の根菜が咲いていたが、このス
ペースはもう一つ握りが入っていても良い価格。





最後は④幕の内弁当(彩り弁当)。いずれも紀伊国屋となっていたが、本屋と関係があるのだろうか。
これはつまみに丁度良い、隠れて購入しておいたビールのつまみとして活用。楽しませてもらいまし
た。当初、朝食と思っていた弁当類、すっかりお腹が満たされ、京都駅に12時に到着。ランチとな
ってしまいました。






[PR]
by tatuko00 | 2012-09-24 05:19 | お弁当 | Comments(0)

今日はやや変わったランチ。社内食堂シリーズ。大宮区庁舎食堂。「カレーうどん」






今日は、大宮で仕事。昼も時間がない。そういえば近くに以前の市庁舎があったはず。通常こういう場合には、食堂があったはず。しかし、区役所になったのだからと思い、疑心暗鬼で入ってみる。配置図(案内図)を確認。地下に食堂らしき物があった。







増改築をしているのだろうか、迷路のような配置。確認しながら地下に行く。おきまりの殺風景な雰囲気。ガラスケースが出ているから、そこが食堂に違いない。500円程度のメニュー(定食)が並ぶ。やはりこういう場所に来たらまずは、カレー・蕎麦・うどん。








よく見れば、カレーうどん300円。これだ。ましておにぎり120円で2個とある。この組み合わせは最高。当然、セルフサービスであるが、空いてることもあり席で待てと言う。促され、落ち着いた場所を選ぶ。そういえば働いている人はほとんど(いや皆)高齢者。お元気である。







数分で、立派な量のカレーうどん登場。人参も入っているから、うどんにカレーをかけたようである。この手の店では通常のこと、味もカレーをまず賞味してみれば、やはりうどん粉ベースのカレー。読み通りである。しかし、私は意外とこの味が好き。おいしく食べました。うどんものどごしの良い物。






うれしかったのはおにぎり、2個は「梅干し」「昆布」。型に入れて作っているのだろうか、やや柔らかいが、わずかに海苔も付いている。香の物(沢庵も少々)もつく。おいしい。やはり食堂は、蕎麦・亜丼+おにぎりが似合う。お腹は満たされました。420円。十分な昼食。




[PR]
by tatuko00 | 2012-09-22 07:37 | 食堂 | Comments(0)