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千葉・富津でおいしい寿司屋とすてきな出会い(思い出)。「菊寿司」。

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 最近の奥さんの趣味は「収録番組の観覧」。時々時間があるときはおつきあいする。本日はなんと千葉の富津(青堀)での協力。行ったこともないので楽しみにつきあう。どうやら「ほこたて」と言う番組らしいが、私にとつてはどうでも良い。新しい土地への発見。長旅も気にならない。





 富津海岸というのは名前こそ聞いているがあまり知らない。バスツアーなどで良く紹介される寿司屋があったような気がするが、最近薄れ始めている記憶能力の範囲では覚えていない。駅に降りれば非常に素朴な駅。JRの本線とは思えない雰囲気。このあたりは木更津までは賑やからしいがぐっと寂れてしまうようである。



 昼過ぎからの収録なので、このあたりで食事をするように決めていた。せっかくの臨海訪問。寿司屋を物色するが、飲食店どころか店舗もなさそう。少し離れた場所にイオンがあるようだが、ここまで来てショッピングセンターでの食事でもあるまい。100m程度歩くと運良く寿司屋。道路に縁付くように建っている。





 多少寂れているので心配(失礼)だが、逃すと食べ物屋もなさそう。妻の了解を得て入店。確かに寂れていた。店内は地元の建設関係のひとだろうか、刺身の盛り合わせ等と寿司を食べていた。なかなか豪華なランチをたしなんでいたらした。



 握りを食べたい。小さなカウンターでは親子らしい3人(ご夫妻+息子)が気持ちよく働いている。落ち着くとなかなか気持ちの良い店。おいしいお茶が提供される。やや風もあり寒かったのでおいしく感じる。注文は、「並」と「上」。ランチも無いので比較を楽しみたい。



大きく変わらない(並1200円も十分な物)が、おいしそう。上寿司(1500円)は、いくら軍艦・鮪が非常に上質な物。7貫+手巻き。並寿司は、中太巻きの鉄火巻きの存在感がある物。鮪は上質である。見ただけでもおいしそう。圧巻なのは、アサリの味噌汁。大きな物が3個入っていた。注文を受けて作るのだろう。地の物?非常においしい物でした。






 まずは、妻が食べた上寿司。①大トロ②ぼたん海老③赤身④ミル貝⑤玉子⑥ズワイガニ⑦いくら(軍艦)⑧手巻き(鉄火)。玉子が多少残念な物でしたが、鮪が絶品。妻は非常に満足していました。並寿司は、①中トロ②ボイル海老③赤身④タコ⑤玉子⑥ズワイガニ⑦鉄火(中太6)。こちらも鮪が非常においしい物。鉄火好きの私には堪えられない巻物。ボリュームも満点でした。





 会計をしようと思ったら、デザートがあるという、なんと「抹茶のアイスクリーム」がつきました。口の中かすっきりし清涼感が生まれました。収録は、メインの林家たい平さんがだいぶ遅れて開始、それを申し訳無く感じた、太平さんが一人ずつ記念撮影と千手札をプレゼント。ありがたいお土産となりました。さすが、庶民派の落語家、ここづかいがうれしく感じました。













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by tatuko00 | 2013-05-30 09:03 | すし | Comments(0)

今日は早朝から前橋で仕事。ゆで太郎今度は、前橋で「朝定食」を体験。

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 ここの蕎麦は以前食べた事があるが、早朝なので「朝定食」なるものがあるものかと入店。さすがチェーン店同様なものが準備されていた。蕎麦と納豆のセット「納豆定食」を頼んでみる。340円。①盛りそば②納豆③ご飯④卵がついての価格納得できる。


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ここは郊外店だからであろうか、製麺所も併設され、ガラス張りとなっている。早朝からロール状のそばを機械で、麺としている。おそらくロール状の麺を工場で製作、各店舗で製麺作業ができる所はやるのであろう。


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 3分ほどしてできあがる。シンプルであるが十分な朝食。当然蕎麦は、もりかかけが選択できる。すでに今日は、熱い「盛りそば」にしておいた。まずは、ゆでたての麺から賞味。その後、ご飯
卵がけ。なかなか美味しい。米も美味しく感じるのは気のせいだろうか。

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 その後、納豆(ここは小降り、ネギは十分に提供されている)をかけて仕上げる。そば湯のあまりに、熱いそば湯を加えて、汁とする。満腹となりました。

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by tatuko00 | 2013-05-27 06:04 | 朝食 | Comments(0)

神田で仕事、だいぶ遅い「富士そば」でなんと麦酒を200円で提供していた。

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 当然則入店。富士そばでアルコールを扱っていた事は初めて知る。「中ジョッキ200円」。当然期間サービスらしい。中に入れば、つまみセツトなる物がある。唐揚げとのセットで、300円。これは驚き価格。居酒屋でゆっくりする時間が無かったので助かる。

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 食券を購入し、着席(きちんと麦酒はおかわりも購入)。入り口にもカウンター状のテーブルがあるが奥に椅子席がある。6客程度16名程度は座れそうである。生中は、スーパードライ。十分名量である。満足。唐揚げは揚げたてではないが、暖かい状態で維持されている。3個入っていた。

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 あら揚げは、通常50円/個。これもお得感がある。生中とこれで300円。どんどん麦酒が進む。すぐにおかわりを依頼。2杯目となる。やや堅い唐揚げも馴染んできた。味が濃いので、ちびちび食べながら飲む。15分で終了。満足いたしました。

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by tatuko00 | 2013-05-25 06:53 | そば | Comments(0)

また時間が無く、立ち蕎麦朝食。御徒町「よし味そば」。立ち食いであるが椅子式。





 やはり最近は、立ち蕎麦は無理があるのであろう。偶然御徒町で見つけたそば屋。最近のおきまり「ゆでたて」ともなっている。加えて「自家製つゆ」。けちをつけるようで悪いが、自家製無いではないものもあるのだろうか。





 店舗は明るく気持ちがよい。もうすでに立ち蕎麦で、汚い雰囲気の店舗は無いらしい。カウンタータイプ(20席程度)と椅子席タイプ(10卓)。なかなか良い雰囲気。当然食券は購入するタイプ。定番(最初の店はかけorもりと決めている)通り、もりも同額「もりそば」を選択。カウンターに出せば、念のための確認。心遣いもある。






 ゆでで居るようで多少時間がかかる。5分ほどで呼ばれ頂く。やや薄く、ふと目の麺。丁寧にざるにのっている。衛生面(大手うどんチェン店でカビが生えたざるを使っていたと言うので多少神経質)も十分なようである。葱も十分名量、細かい。何よりうれしいのは、十分名量の汁。私はたっぷりつけるほうなのでありがたい。








 テーブルも空いていたのでテーブル席に座らせてもらう。ややゆですぎの感じがあるが、おいしい。気のせいか蕎麦の香りもする。汁もやや辛めでおいしい。なかなか250円で食べられる代物ではない。すいすい胃袋に入っていった。やはりこういう場合「立ち蕎麦」はありがたい










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by tatuko00 | 2013-05-23 04:34 | そば | Comments(0)

東大構内にあるフレンチレストランで食事。カメリア、ランチコース1500円。

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 最近カルチャーセンターからいらいで、散策・軽登山をしている、今回は熊谷カルチャーの依頼で、「東京散策(巣鴨から上野)」を歩いてみることにする。しかしながら、参加者は何か東大にも興味がありそう。東大にも足を向けるようにし、ついでにランチも食べてみることにした。





 そうは行っても東大の学食(大きな学食が2つはある)ではレディーを案内するには、さみしい。ご存じだろうが東大(本郷)無いには、外部業者も参入するレストラン・喫茶も含めれば、20数カ所ある。良くマスコミで紹介される学食はごく一部。いろいろ楽しむ事ができる。





 今回は、椿山荘が経営する「カメリア」。白山の椿山荘と同様の料理が提供されるが、東大の場合、ランチは独自のメニューが出されている。当然ミニコースもあるが、今回は体験1500円のランチコースとする。それでも珈琲まで付く立派なもの堪能できます。





 今回は6名の参加。事前に予約しておくと席も準備していてくれるのでありがたい。広いテーブルが準備されていた。やはり学生らしい姿は少ない。しかし、若い女性のグループ。グルメ旅なのかもしれないが大きな声で話している。同行した女性が「しつけがなっていない」と言っていたので私の判断も間違えではないと思う。





 久々のホーク・ナイフが並ぶセット。背筋を伸ばしての食事となる。セツトは「ライス」か「パン」が選択できる。飲み物も「ホット」or「アイス」、珈琲・紅茶も選べる。まずはスープが出される。きょうは厚い。まして外を歩いていた。冷製のポタージュはありがたい。おいしい。優しいがコクのある味。コンソメの塊がインパクトを添えていた。



 サラダも綺麗に盛られている。こちらも優しい味のドレッシングがかけられている。彩りもよい。良く冷やされている。東大内のレストランといえども手を抜いていない。パンは、スポンジ状のパン。御飯は通常の皿で出されていた。どちらもレディたちには、十分な量である。テーブルには、オリーブオイル・バターも準備されているので、適度に使用する。



 本日のメインは、肉。やはり価格からすれば「豚肉」。厚みのあるホークソテイー(ステーキ)である。なかなかおいしそうに仕上げられている。脂身はあるが気にならない味付けがされていた。添えられた野菜も食欲を増す。食べて見れば、柔らかくおいしい。丁寧に作られているのであろう。パスタのような物が肉のしたにしかれ、クリームソースに仕立てられているのが、味に優しさを増していた。






 十分お腹を満たした後は、珈琲。香りも良くおいしい。私はホットを頼んだが、入れ立てだろうかおいしい。口も整えられ、しばしのんびりした後再び谷中を目指して散策を開始しました。




東京-78  巣鴨駅から日暮里駅まで,ツツジ・庭園を巡るたび  熊谷から行く東京散策

東京-77  市ヶ谷から皇居東京駅を散策するたび  熊谷から行く東京散策その1 

学士会館の寿司屋「二色」でランチ。6名で行ったら個室も用意してくれた。
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by tatuko00 | 2013-05-22 08:08 | フレンチ | Comments(0)

このブログで料理(食べ物以外)を記載するのは珍しいかもしれない。KOHIKAN(新宿野村ビル)。





 最近、自ら喫茶店に行くことはない。しかし、今日は自ら珈琲専門店「KOHIKAN」に入店。理由は単純である。創業80年記念のサービス、400円の珈琲がなんと80円、5/8限り。これを見逃す私ではない。確かこの店は20年ほど前に入ったきり、やや緊張している。





 カウンターが空いていたので中央に座る。小心者の私は、念のため珈琲80円を確認してから注文。女性が豆をひきその場で私の分だけドリップで入れてくれる。手際も良い(当たり前か)。ブレンドかアイスコーヒーが対象らしい。当然ブレンドを頼む。偶然とはいえありがたい。





 おいしい(薫り高い)珈琲がサービスされた。そういえば喫茶店で飲む珈琲はいついらいであろうか。おいしい。時間が無いので、短時間で飲み干すが、おいしい珈琲・時間をいただく事ができました。たまにはのんびりした珈琲タイムも良いのかもしれない。




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by tatuko00 | 2013-05-21 05:15 | 喫茶・お茶 | Comments(0)

品川駅東口の商業ビルの2階にある寿司屋を発見、食してみた。「藤寿司」。






 1回にランチのメニューが出されていた。店舗はどうやら2階らしい。あがってみれば小さな店舗。カウンター6席、椅子席20席程度の店舗。カウンターが空いていたので、中央に座る。どうも騒がしいカウンター。どうやら芸能人、若い女性何かちょい役で出ていたような、見たような感じの女が大声を出しながら連れのじいさんと食べている。それがやかまし。





 まあ我慢するが、携帯電話をし始めたのには閉口した。まさしく下能人である。お腹が空いていたので、1.5の握り1250円を頼む。どうやら「にしきにぎり」と言うらしい。ランクも数ランク有り、客は上質の物を多くが頼んでいた。





 職人が3人で一生懸命に握り、注文に応じている。どうやら奥に座敷席があり、そちらにも客をかなり入れているようである。見ていると通常の握りは甘利力を入れていないようである。おきまりの握りに個数を増やした物。特に特記するような(食べてうれしい)物はない。軍艦など作り置きである。





 ①②赤身③④イカ⑤サーモン⑥帆立⑦ボイル海老⑧タコ⑨甘エビ⑩ハマチ⑪たまご⑫いくら⑬カッパ巻き。イカ・赤身のダブルは無いだろうというのが、実感。海老・甘エビも同様である。たぶんランチ用に誠意無く作っているのであろう。そんな感じで食べていると、シャリも酢の具合が悪く感じてしまう。




 味噌汁も通常のワカメの味噌汁。どんと食べる前に甘そうなデザートもおいていく。芸能人の件もあるが印象が悪い店となってしまった。1000円以下の価格なら我慢もできる。ネタは回転寿司並問いつても良かった。





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by tatuko00 | 2013-05-20 14:27 | すし | Comments(0)

「中華タンタンメン」と言うのが屋号?らしい。刀削麺ともあるが「激安酒場」の文字も!





 それより目に付いたのが「お疲れ様セット」。なにか呑みたいと思っていた時、何か魅力的な案内。「280円前菜一品」「580円料理一品」「飲み物一種」の組み合わせ、当然麦酒も良いらしい。店内は狭い。そういえば路地の路地。まず一見の客ははいらないであろう空間。片言の中国人女性が仕切る。客は家族づれらしい4人連れと2人の中国人らしい人。







 麦酒(生は480円らしい)。まずは唐辛子で炒めたピーナッツ。前菜は「バンバンジー」、料理は「八宝菜」を選ぶ。単純計算では、1340円(360円安い)。なかなかぴり辛のピーナッツも良いつまみとなる。すぐにバンバンジーが出される。非常にワイルドな感じ。こういう店なのであろう。






 味はなかなか。つまみには合う味付け(変に甘くない)。料理がなかなか出てこない。どうやら前菜の消化状況を見ていたようである。ほどよく「八宝菜」がでてきた。ちょっと量が少ない。何か家庭料理的な仕上がり、これが580円であれば、やや高い。しかし、海老は多く入っている。





 食べて見れば、なかなかおいしい。丁度つまみとしては十分である。麦酒をもう少しあるいはホッピーとも思ったが、今日は2軒目。セツトだけで我慢する。聞けば朝まで営業しているという。さすが赤羽、たいした物である。




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by tatuko00 | 2013-05-19 06:50 | 中華 | Comments(0)

まだ続く立ち蕎麦の旅。きょうは五反田「小諸蕎麦」。





 立ち蕎麦の進化はすごい。しかし、小諸蕎麦は最初から生蕎麦を使っていた。いろいろな場所で食べているが、最初に食べたのは渋谷。たぶん最初の方の店であろう。そこは、できたての蕎麦がゆで釜にダイレクトに入る装置があった。それ以後そんなに大がかりの店舗は遭遇しないが、五反田も角地にある大きな店舗。





入り口の幟につられて入店。なんと「二枚もり」が290円。確か通常でも260円程度だからありがたい。即決。大きなカウンターと椅子席もある店舗。多くの客で賑わっていた。ゆでているのがカウンターから見える。2人の従業員が厨房で働き、女性が一人で店内をサービスしている。






 混んでいるせいか、10分程度かかって出された。2枚もりと言うが、2枚の量が入っているもりそばらしい。結構量は多い。蕎麦チョコとつゆ入れが別。おしゃれ。これは食べやすい。小諸蕎麦そうだったもしれない。しかし、付け汁が非常に少ない。これではもり1枚も消化できないであろう。








 ゆで具合は、かなり柔らかい。私のイメージではこんな感じではない。葱は、自由に取れるが、堅い部位を切っているので堅い。ワサビも小さな入れ物に入れられ自由である。まあお腹は満たされました。当然、汁はお願いして追加を頂きました。








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by tatuko00 | 2013-05-18 08:07 | そば | Comments(0)

ゆで太郎五反田で、「朝定食」を食べて見た。なかなかボリューム有りおいしい。







 前橋の「ゆで太郎」で最近の変化に驚いた私。五反田での仕事の際にゆで太郎を発見、見れば「朝定食」も数種類準備されている。基本は麺を中心とするラインナップ。その中で「納豆定食」と言う物を発見したので、即決頼んで見た。







麺(蕎麦)屋で、朝食を出しているのは、山田うどんが印象にあるが、ゆで太郎の朝定食(納豆定食)も麺を選択(温・冷)できる。朝定食は「モーニングメニュー」と命名されている。①朝そば(玉子)②朝そば(おろし)③カレー丼④納豆定食の基本4種。そばも良いが、やはり外で食べるのであれば、御飯も食べたい。





 食券を購入し、カウンターに出せば、麺の温・冷が聞かれ、玉子の種類①生②ゆで③温泉を選択できるらしい。当然生を頼むが、聞かれるとうれしい。納豆定食は340円とやや高いが、そば(この日はもりそばとした)が付くのだから、当然だと思う。





 麺はやはりゆでたて、やはり営業転換しているらしい。もうこの手のそば屋でも「生麺」「ゆでたて」も常識かされつつあるのかもしれない。やはり食べてみるものである。まずはそばから。朝のもりそばはおいしい。なぜだろうか。良く冷やされている。目が覚める。







 御飯はやや量が少なく感じるが、炊き具合・質も良い。光っている。こうなると当然玉子掛け御飯も期待できる。玉子はからいれも付いているので快適。葱も豊富に付いている。蕎麦用・納豆用にそれぞれ準備されるのがうれしい。カウンターにおかれていた揚げ玉もとっておいた。







 納豆は、最近珍しい「カップ」タイプ。なかなかおいしい。葱を入れて一気にかき混ぜ、御飯にのせて食べれば、今度は本命の納豆定食になる。考えて見れば「もりそば」「玉子掛け御飯」「納豆定食」を楽しめるのだからうれしいセットである。





ゆで太郎は、メニューを改良したのだろうか。蕎麦がおいしい「江戸切りそば」。
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by tatuko00 | 2013-05-17 06:45 | そば | Comments(0)