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久々の上越。早朝から埼玉へ向かう。朝食は「吉野家」で朝定食。

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 最近、朝ご飯は喫茶店・ファミレスよりは、牛丼チェーン店のほうがなにかホットする。まずは、「味噌汁」が付き、お茶が飲めるのがありがたい。自宅ではパンが定番だが、どういう訳か外だと御飯が食べたくなる。朝の「玉子」「のり」も外せない。


 その辺、最近の牛丼チェーン店は数種のメニューを用意してくれている。ある程度のアラカルト(オプション)もあるので、多少アレンジできる。私は、今日は贅沢をして「シャケ定食(特朝定食と言っていたような気がする)」、娘は「ハムエッグ定食+豚汁に味噌汁を変更」とした。


  私もフルコースに近い朝食。娘は小鉢に「牛皿」を選択した。初めてフルコースを頼んで見たが、なかなかボリューミー。おいしそうである。家でもこれくらいの物はなかなかたべることはない。鮭は冷凍を急速に焼いたものであろう多少小さめ。皿が大きく感じられた。


 ご飯はさすが吉野家。炊き具合もよい。新潟(上越)の成果、質もよいような気がする。漬け物は、キュウリのキュウちゃん。納豆には新鮮なネギが別に添えられている。卵も小降りではあるが新鮮そうである。当然おいしくいただきました。


 最近、吉野家の納豆・のりがスーパーでも売っている。こうなれば家でも味わえるのかもしれない。娘の方は、ドレッシングもついている。意外と至れにつくせりなのかもしれない。豚汁もついているから、牛と豚のコラボ定食である。卵もあるわけで、オールスターかもしれない。味わった上、ご飯の上に牛を載せて、牛丼にしていた。

 

          2013





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by tatuko00 | 2013-11-30 06:17 | Comments(0)

立ち食い寿司だけでは何かお腹か満たされない。はしご寿司を体験。池袋西口「元祖寿司」。

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 そういえば以前は回転寿司と言えば、元祖寿司が目立ったものだが、最近は同郷の店舗数図増えた為であろうか、あまり見なくなったような気がする。偶然池袋で「元祖寿司」を発見。もう少し食べたく入店してみることにした。


 面白いのは、皿に価格が印刷されている。わかりやすいがなにか風情が無いような気がする。まあ回転寿司に風情など無いのかもしれない。でも最近似たような皿が廻り、価格がわからずたべてしまう店舗もあるのでありがたい事ではある。


 まずは①コハダ。なかなかおいしそう名物が出された。130円。悪く無い価格である。比較的肉厚、酢の具合も良い、おいしい物である。シャリの具合は非常に良い。やはり老舗に当たる回転寿司チェー店。品質は維持しているのかもしれない。


 当然、寿司も握っていた。そういえば元祖寿司は職人集団だったかもしれない。次に今日のサービス皿②「中トロ」。決して中トロとは思えないが、やや差しが入った赤身。その分を中トロと言っているのかもしれない。しかし、管理の良いネタ。おいしい。まして99円。十分である。


 ガリもたべればやはり上質な物を使っている、甘味の具合も良い。久々の元祖寿司。侮れない存在かもしれない。続いては③「しめ鯖」。光り物が好きな私にはありがたいネタ。回転していた物から、腹身(脂ののりが良さそうな)を選ぶ。


 見た通り、おいしい。なんと130円で④赤貝もある。頼んで見る。今日は「活(活きて居る)」ものもあるようだが、価格は倍。遠慮しておいた。出された物は小降りではあるが十分なもの。わさびも多少多め、私好みの仕上がりだった。これで十分である。


 4皿、8貫。2回目の食事なるのでこれで十分。つご16貫程度のランチ寿司となり、お腹も十二分に満たされました。



また時間が無く、立ち食い寿司。池袋東口店「魚がし日本一」。  

  • 今日は池袋で友人と宴会。時間があるので「大都会」でちょい?飲み。

    ...池袋清龍本店も今週で改装閉店、秋まで空かないようである。最後に「ちょい飲み」。  最終サービス(飲み物サービス)を理由に短時間ではあるが、慣れ親しんだ居酒屋の雰囲気を確かめさせたもらった。前回初めて常連席に座られてもらいご満悦。今回はテーブ...
    中年夫婦の外食 2013/11/25 07:04:00
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  • 久々の友人との宴席。池袋「魚禅」 鶏が食べられない友人とは「魚」つくし。

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    中年夫婦の外食 2013/11/26 06:06:00
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  • 長野で名物を食べたいが、時間が無い。駅近くの「中華食堂・一番館」に入店。

    ...池袋などでも見たことのある「かけラーメン」の文字。時間との関係もあり。名物は断念。この店にした。後で調べたらやはり同系列の店。何かの因縁かもしれない。しかし、この店以外は全て東京・神奈川の店。どうして長野にあるのか多少疑問である。  ...
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  • 池袋清龍本店も今週で改装閉店、秋まで空かないようである。最後に「ちょい飲み」。

     最終サービス(飲み物サービス)を理由に短時間ではあるが、慣れ親しんだ居酒屋の雰囲気を確かめさせたもらった。前回初めて常連席に座られてもらいご満悦。今回はテーブル席が空いていたのでゆったりとした最終章を迎えさせて...
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    ...池袋ではディープな店舗で朝食は皆さんとらないのだろうか。従業員も2人で切り盛りしていた。すぐにボリューミーな定食が運ばれてきた。面白いのは、ボールのような大きさの器に入れられた納豆。どんとたっぷり葱ものせられている。うれしい。玉子は皿に?で...
    中年夫婦の外食 2013/07/16 07:59:52
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  • どうやら池袋清龍本店が改装するらしい。現在改装セール、常連席に初体験。

     清龍本店は入り口に10人程度が座れる大きなテーブルがある。私は通常常連席と言っている。いつも慣れた客が互いに挨拶を加え、互いに尊重しながら楽しそうに帰り酒を楽しんでいる光景をずっと見ていた。私など当然この席には座る...
    中年夫婦の外食 2013/07/10 06:54:57
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  • 朝ご飯を食べずに家を出たので何か食べてから仕事をしたい。池袋で富士そばに!

    ...池袋をうろうろしていると富士そば発見。よく見れば朝そば。以前新宿で食べたものに、狸も加わっている。店舗に寄ってもやはり変化があるらしい。もう1つ発見、「二玉盛り320円」。大きな文字が目に付いた。  通常でも2...
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    ...池袋界隈でも最低価格であろう。最近立ち飲み、和風割烹なども経営始めている。幅広い客層に対応を始めたらしい。  清龍の居酒屋は、通常常連客が入り口で和やかに飲んでいる。しかし、ここはおしゃれな雰囲気。店舗もすっきりしてき...
    中年夫婦の外食 2012/12/14 07:27:30
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    by tatuko00 | 2013-11-29 05:56 | すし | Comments(0)

    深川と言え「深川飯(深川宿)」。そういえば数年前にたべた記憶があるだけ、久々の体験。

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     最近、熊谷のカルチャーセンターの依頼で、「お江戸巡り」等度言う講座を継続的に行っている。今回は、「門前仲町から下町散策,両国の相撲部屋を巡るたび(5回目)」。毎回いろいろな店をご紹介しているが、今回は、深川。やはり深川飯は外せない。深川江戸資料館の前の「深川宿」へご案内した。


     私はこの店に入った記憶があまり無かったが、本店ではあるが意外と小さな規模の経営。上がり框2席と、いろり風のカウンター8席程度の20人も入れば十分な店舗。どうにか10人の入店を果たす。このあたりには、散在して3店舗ほど深川飯を食べさす店があるが、この店が評判がよい。


     最近は、豊岡八幡宮の門前に支店を開業し、規模も大きくそこが主にもなっている感じがする。しかし、店内は壮年のご夫妻らしい人が運営。気持ちの良い応対をしてくれた。特に奥さんが非常に上品なかた、江戸の女将さん風の感じ、これだけでも入店した界があるという物。なにか落ち着きました。


     メニューは少ない。基本は深川飯(ぶっかけ飯)と浜松風(炊き込み御飯)。2種。量の具合、組み合わせで変わる物。いずれも小鉢・香の物が付く。最近の原材料高騰のあおりであろうか、いささか値もはっているような気がする。


     我々のグループは、2分化。ミニ丼2種2100円と1種のセット1280円に、わたくしはあまりお腹が空いていなかったので「深川飯(ミニ)」としておいた。それでも十分名量。2種を選択していた人は多少閉口していた。しかし、おいしそうなデザートには満足していた。


     奥の厨房では頑固そうな親方が一人で調理を担当、若い従業員が盛りつけ等を担当していた。次々にできたての物が提供される。それがこの店の人気も支えているのかもしれない。テーブルには、土産等でも出されている佃煮等の試食が置かれ、お茶請けとして食事まで堪能させていただいた。


     深川飯は、みそ仕立てのアサリ味噌汁(具沢山)を御飯にかけたようもの。効能書き通りである。しかし、親方が火の加わり具合を絶妙に調節しているのであろう。おいしい出汁・柔らかいアサリが堪能できた。特に具さいの葱とは相性がすこぶる良かった。


     小鉢は優しい味付けの煮物。なかなかおいしい。白い御飯が欲しいぐらいである。香の物も自家製であろう、浅漬けのぬか漬け、おいしい。十分な量でした。おすましのようなワカメの汁も薄味。丁度深川飯の濃さとバランスがとられていたのかもしれない。 




    「深川飯 深川宿hpより」

     農林水産省郷土料理100選のひとつ、「深川めし」は、ざっくりと切った葱と生のあさりを味噌で煮込んで熱いご飯にぶっかけた、漁師の知恵の一品。
    「えっ、深川に漁師?」 
    そう思う方もいらっしゃるかもしれませんが、ここ深川は、江戸時代は漁師の町として栄え、江戸前の魚貝類や海苔などを捕る漁師さんたちが大勢いました。
    特に、良質のあさりやカキが沢山捕れ、それらは深川名物とされていたのです。
    忙しい漁の合間に手早く作れ、しかもおいしく栄養価の高い「深川めし」は、漁師の日常食としてもてはやされました。
    体を冷やして家に帰る漁師たちにとって、もってこいの食べ物だったのでしょう。
    「深川めし」には、もう一つ、あさりの炊き込みご飯もありますが、それは大工などの職人さんが弁当に持っていけるものをという事で、生まれたと言われています。
    埋め立てがが始まり、海が遠くなり、時代の流れの中で一度消えてしまった「深川めし」ですが、「深川宿」では、この味を地元の漁師に学び試行錯誤を繰り返し、現在に伝えるべく、日夜努力に励んでおります。
    深川めしの命、新鮮なあさりと、赤味噌と白味噌の絶妙なバランス。
    噛むとじゅわっとあさりのエキスは、味噌味に一層のこくを加えます。
    下町の粋を気取って、どこか懐かしい庶民の味を。
    炊き込みの深川めしもよいですが、「本物の深川めし」を是非一度ご賞味下さい。


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    碑-19   力石  (回向院)

    像-48    吉良義央像(吉良上野介像)   本所松坂町公園

    像-47  法乗院  深川えんま堂

    シンボル・キャラクター その11   大草鞋    

    像-46   伊能忠敬翁像

    紅葉巡り その25   清澄公園

    花巡り その他 ツワブキ-1 清澄公園 





     


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    by tatuko00 | 2013-11-28 06:33 | 和食 | Comments(0)

    また時間が無く、立ち食い寿司。池袋東口店「魚がし日本一」。

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     チェーン展開する「魚がし日本一」。基本立ちながらたべるというのは、本意ではないが、時間が無いときなどこの店を利用する。寿司は、簡単に食べられるもの。長居しないと決めていれば、立ち食い寿司で十分である。


     池袋を歩いて居ると、以前は無かったと思うが「魚がし日本一」を発見。次の仕事まであまり時間は無い、メニューを見ればランチも提供している。これは試す価値がありそう。格安のランチ寿司を注文する。基本は「NPにっぱん」という食品展開らしい。


     最低価格は580円。寿司5貫と巻物(手巻き)1貫に玉子が付く。簡単な昼食としては十分である。本日は①まぐろ(赤身)②イカ③サーモン④しめ鯖⑤アオリイカ⑥手巻き(鉄火)⑦たまご。カウンターの場所が決まればすぐに提供される。ありがたい。


     やはりこの店も「寿司ロボット」を使用している。「魚がし日本一」の場合、あたかも職人が握っている雰囲気なのだが、よく見れば寿司桶は絶妙に作られたロボット。私もしばらく気がつかなかったがが、注視していると理解できるようになって来た。そうでなければ、この均一なサービスはできないであろう。


     私の好きな、イカ・しめ鯖・げそも入っているのでうれしい。上質(失礼)とはいえ無いが、食品管理がしっかり強いるので、どの店舗もほぼ同一のサービスを受けることができる。簡単にたべられ、おいしく終了できるというのは有りがたい。


  • 今日は池袋で友人と宴会。時間があるので「大都会」でちょい?飲み。

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    中年夫婦の外食 2013/11/26 06:06:00
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    中年夫婦の外食 2013/08/21 06:57:52
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  • どうやら池袋清龍本店が改装するらしい。現在改装セール、常連席に初体験。

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    中年夫婦の外食 2012/12/19 08:19:50
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  • 時間がない食事。池袋スナックコーナーどうやら「つけ麺」。つけ麺与六BUSHI道。

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    ...池袋界隈でも最低価格であろう。最近立ち飲み、和風割烹なども経営始めている。幅広い客層に対応を始めたらしい。  清龍の居酒屋は、通常常連客が入り口で和やかに飲んでいる。しかし、ここはおしゃれな雰囲気。店舗もすっきりしてき...
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    by tatuko00 | 2013-11-27 07:07 | すし | Comments(0)

    久々の友人との宴席。池袋「魚禅」 鶏が食べられない友人とは「魚」つくし。

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     だいぶ助走(立ち飲み2軒)をした後で、仕事が終わってわざわざ来てくれた友人と、我が県が誇る酒蔵(清龍)が経営する居酒屋「魚禅」に向かう。場所は池袋、店には困らない。開業当時、妻とランチをした経験がある。以前は、清龍が経営する庶民的な居酒屋、そこを大改造してモダンな飲食店となった。

     まずは麦酒であるが、つまみに苦慮する。おいしそう名ものをと思ったが、刺身の盛り合わせをまずは注文。今日は魚づくしとしてみる。 鯛の甲にもあるようなのであわせていただく。久しぶりの友人との会食(宴会)。高校自体からのつきあいなので、気心は通じている。

     たわいのない会話、もうじき行くイタリアに関する情報を得ながら、お酒が進む。すぐに日本酒に切り替える。そこは日本酒の専門。おいしい酒が格安で飲むことができる。その辺は、いぜんの庶民的な雰囲気は残している。

     酒に変わると、刺身は当然。煮魚(かぶと)がおいしい。やはり職人の煮物はおいしい。炊き具合が絶妙である。濃い味で煮込んでいながら、これだけおいしく仕上がっていた。ありがたい。日本酒のピッチが進む。最初に仕込んでいたので、途中から多少意識がなくなりつつある。

     最後は、「鱒の塩焼き」「イカ一夜干し」を注文。腹身の部分もあり、脂も適度にのっている。おいしい。添えてあるかぼすをかけるとぐっと味も引き立つ。大根おろしと合うのは言うまでもない。日本酒には魚。やはり日本人である。これから数日日本酒とはお別れ、十分堪能しました。



  • 池袋清龍本店も今週で改装閉店、秋まで空かないようである。最後に「ちょい飲み」。

     最終サービス(飲み物サービス)を理由に短時間ではあるが、慣れ親しんだ居酒屋の雰囲気を確かめさせたもらった。前回初めて常連席に座られてもらいご満悦。今回はテーブル席が空いていたのでゆったりとした最終章を迎えさせて...
    中年夫婦の外食 2013/07/18 06:10:14
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  • 朝食もとらず家を出た。池袋で仕事、地下にある日高屋を発見、「朝定食」でお腹を満たす。

    ...池袋ではディープな店舗で朝食は皆さんとらないのだろうか。従業員も2人で切り盛りしていた。すぐにボリューミーな定食が運ばれてきた。面白いのは、ボールのような大きさの器に入れられた納豆。どんとたっぷり葱ものせられている。うれしい。玉子は皿に?で...
    中年夫婦の外食 2013/07/16 07:59:52
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  • どうやら池袋清龍本店が改装するらしい。現在改装セール、常連席に初体験。

     清龍本店は入り口に10人程度が座れる大きなテーブルがある。私は通常常連席と言っている。いつも慣れた客が互いに挨拶を加え、互いに尊重しながら楽しそうに帰り酒を楽しんでいる光景をずっと見ていた。私など当然この席には座る...
    中年夫婦の外食 2013/07/10 06:54:57
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  • 朝ご飯を食べずに家を出たので何か食べてから仕事をしたい。池袋で富士そばに!

    ...池袋をうろうろしていると富士そば発見。よく見れば朝そば。以前新宿で食べたものに、狸も加わっている。店舗に寄ってもやはり変化があるらしい。もう1つ発見、「二玉盛り320円」。大きな文字が目に付いた。  通常でも2...
    中年夫婦の外食 2013/07/08 07:56:00
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  • 帰宅途中の立ち寄り、今日は、「神田・清龍」が便利。

    ...池袋に清龍酒造が作った立ち飲み屋、「呑禅」。本日は立ち飲み、「ワンコインセット」。 蓮田には「清瀧酒造」という珍しい造り酒屋がある。もう30年近いおつきあい。 池袋をうろうろ歩き、路地に入ると「タイムサービス」の看板。立ち飲み「...
    中年夫婦の外食 2013/04/30 07:32:00
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  • 池袋の居酒屋というと私には「清龍」。今日は久々の本店。

    ...池袋を拠点に「居酒屋」「日本料理」「立ち飲み」を展開している。この親会社清龍は、埼玉の酒蔵。酒造組合に入っていないので一般の販売はない。東京で居酒屋を10店舗程度展開酒も提供している。  私は、20年以上のおつきあ...
    中年夫婦の外食 2012/12/19 08:19:50
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  • 時間がない食事。池袋スナックコーナーどうやら「つけ麺」。つけ麺与六BUSHI道。

    ...池袋のラーメン店(大勝軒)のほうが数段おいしい。 最後のスープもおいしく飲みたいのでカウンターでお湯をお願いすると、脇に「継ぎ足し用のスープ」があるという。ポットがあったので継ぎ足す。タップリのスープに少し残し...
    中年夫婦の外食 2012/12/18 07:23:34
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  • 池袋に清龍がもう一店舗。おしゃれな店舗西口店。

    ...池袋界隈でも最低価格であろう。最近立ち飲み、和風割烹なども経営始めている。幅広い客層に対応を始めたらしい。  清龍の居酒屋は、通常常連客が入り口で和やかに飲んでいる。しかし、ここはおしゃれな雰囲気。店舗もすっきりしてき...
    中年夫婦の外食 2012/12/14 07:27:30
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  • 池袋に清龍酒造が作った立ち飲み屋、「呑禅」。本日は立ち飲み、「ワンコインセット」。

    ...池袋では西口に居酒屋を開業したらしい。 ...
    中年夫婦の外食 2012/12/11 07:32:57
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    by tatuko00 | 2013-11-26 06:06 | 飲み屋 | Comments(0)

    今日は池袋で友人と宴会。時間があるので「大都会」でちょい?飲み。

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     いつも格安で飲みたい場合にはよる店。いつもはビール3杯1000円(つまみ付き)を頼むが、よく見れば何かセットが増えているような気がする。「ウィスキーのセット」。これは試して見る(1時間ほど前にビールを2杯呑んでいる、お腹は水分で満たされている)価値がありそう。


     「ウィスキー3杯券500円」に決定。ウィスキー(ハイボール・ロック・水割りが可能)+おつまみ一品のようである。ウィスキーだけでも楽しめる。いつものように、3枚でできた。最初の1杯をロックとし、食券を出すとつまみが出された。


     そうか、ウィスキーにはそれに合う物が準備されていた。簡単ではあるが、チーズにサラミソーセージがのせられた物。なにかうれしい。ウィスキーにはあう。ウィスキーはなかなか量もある。良好。チーズ・サラミとも薄いが、本日のお腹の状態では十分。


      気に入ったので、本日はロックで勝負をする事に決める。でもやや早いせいか、常連客らしい酔っぱらいがカウンターを占拠。くだらない話を知っている客と大声で話すは、サラリーマンらしい親爺が携帯電話で仕事の話を大声で話すは、なにか雰囲気が変わりつつあるのが残念である。


     安酒をちびちび飲む、叔父さんたちのしばしの憩いの場と思っていた私には、多少は従業員も注意喚起はしてほしいものと思う。




     

  • 池袋清龍本店も今週で改装閉店、秋まで空かないようである。最後に「ちょい飲み」。

     最終サービス(飲み物サービス)を理由に短時間ではあるが、慣れ親しんだ居酒屋の雰囲気を確かめさせたもらった。前回初めて常連席に座られてもらいご満悦。今回はテーブル席が空いていたのでゆったりとした最終章を迎えさせて...
    中年夫婦の外食 2013/07/18 06:10:14
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  • 朝食もとらず家を出た。池袋で仕事、地下にある日高屋を発見、「朝定食」でお腹を満たす。

    ...池袋ではディープな店舗で朝食は皆さんとらないのだろうか。従業員も2人で切り盛りしていた。すぐにボリューミーな定食が運ばれてきた。面白いのは、ボールのような大きさの器に入れられた納豆。どんとたっぷり葱ものせられている。うれしい。玉子は皿に?で...
    中年夫婦の外食 2013/07/16 07:59:52
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  • どうやら池袋清龍本店が改装するらしい。現在改装セール、常連席に初体験。

     清龍本店は入り口に10人程度が座れる大きなテーブルがある。私は通常常連席と言っている。いつも慣れた客が互いに挨拶を加え、互いに尊重しながら楽しそうに帰り酒を楽しんでいる光景をずっと見ていた。私など当然この席には座る...
    中年夫婦の外食 2013/07/10 06:54:57
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  • 朝ご飯を食べずに家を出たので何か食べてから仕事をしたい。池袋で富士そばに!

    ...池袋をうろうろしていると富士そば発見。よく見れば朝そば。以前新宿で食べたものに、狸も加わっている。店舗に寄ってもやはり変化があるらしい。もう1つ発見、「二玉盛り320円」。大きな文字が目に付いた。  通常でも2...
    中年夫婦の外食 2013/07/08 07:56:00
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  • 帰宅途中の立ち寄り、今日は、「神田・清龍」が便利。

    ...池袋に清龍酒造が作った立ち飲み屋、「呑禅」。本日は立ち飲み、「ワンコインセット」。 蓮田には「清瀧酒造」という珍しい造り酒屋がある。もう30年近いおつきあい。 池袋をうろうろ歩き、路地に入ると「タイムサービス」の看板。立ち飲み「...
    中年夫婦の外食 2013/04/30 07:32:00
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  • 池袋の居酒屋というと私には「清龍」。今日は久々の本店。

    ...池袋を拠点に「居酒屋」「日本料理」「立ち飲み」を展開している。この親会社清龍は、埼玉の酒蔵。酒造組合に入っていないので一般の販売はない。東京で居酒屋を10店舗程度展開酒も提供している。  私は、20年以上のおつきあ...
    中年夫婦の外食 2012/12/19 08:19:50
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  • 時間がない食事。池袋スナックコーナーどうやら「つけ麺」。つけ麺与六BUSHI道。

    ...池袋のラーメン店(大勝軒)のほうが数段おいしい。 最後のスープもおいしく飲みたいのでカウンターでお湯をお願いすると、脇に「継ぎ足し用のスープ」があるという。ポットがあったので継ぎ足す。タップリのスープに少し残し...
    中年夫婦の外食 2012/12/18 07:23:34
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  • 池袋に清龍がもう一店舗。おしゃれな店舗西口店。

    ...池袋界隈でも最低価格であろう。最近立ち飲み、和風割烹なども経営始めている。幅広い客層に対応を始めたらしい。  清龍の居酒屋は、通常常連客が入り口で和やかに飲んでいる。しかし、ここはおしゃれな雰囲気。店舗もすっきりしてき...
    中年夫婦の外食 2012/12/14 07:27:30
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  • 池袋に清龍酒造が作った立ち飲み屋、「呑禅」。本日は立ち飲み、「ワンコインセット」。

    ...池袋では西口に居酒屋を開業したらしい。 ...
    中年夫婦の外食 2012/12/11 07:32:57
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  • どうもこのあたり食事の時間が取れない。池袋スナックコーナー「讃岐うどん・たら福本舗」。

    ...池袋で朝食。こういう時に役に立つのは、スナックコーナー。最近は整備去れ、きれいになったところが多い。これは、立ち食い蕎麦も同様である。数年前に整備された池袋(東口側)のスナックコーナー。以前は雑居するような飲食店街に、飲食スペースがあった場...
    中年夫婦の外食 2012/12/08 07:38:21
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    by tatuko00 | 2013-11-25 07:04 | 飲み屋 | Comments(0)

    今日はカルチャースクールの散策で調布駅で仕事が終了。熱く喉が渇いたので生ビールを!「てんや」

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     店頭を見れば珍しい、天ぷらの(麦酒)セットがある。何か、秋の気配も感じる。夏の名残か「枝豆」も付いている。何度かてんやのビールセツトを頼んだが、何か違う。店内に入り「ビールセット」を頼む。スーパーマーケットの1階に入っている店舗。カウンターが少ない。

     ジョッキは十分な量。器も冷えている。でもいろいろなセットメニューを工夫しているようである。メニューを見ているだけても楽しい。しかし、出された物はいつも頼むビールセツト。なにか不満感はあるが、まあいいかという感じ。


     天ぷらは、①なす②エビ③いんげん④いかの4種。以前から親しんでいるセットである。片側に寄ったような盛りつけ。あまり気にはしない店舗なのかもしれない。大根おろしがたっぷりあるのがありがたい。生姜も同様。


     すぐに。麦酒は飲み干す。もう1杯頼むよりも、セツトの方が得策。もう1回セットを頼んだ。後で帰り際、扉に付いているポスターを確認したのだが、「秋ゴク・生ビールセット」と頼まなければならなかったようである。共に価格は580円。しかし、追加注文の際に一言あっても良かったのではないだろうか。

     次に、出された天ぷらは、盛りつけも十分、綺麗な物。広げられていた。たぶん、サービスの人の配膳によってクチャグチャになるのかもしれない。汁はいいと言ったが、どうぞと再びおいていった。基本的には、何もつけないでも良いタイプ。十分酔いも回りました。


     そういえば、会計後入り口で面白いキャラクターを発見。てんやにもゆるキャラならぬ「てんや人形」があるらしい。ひげを生やした叔父さん(社長であろうか)のマスコットが置かれていた。






    像-46  不多天神社  牛 

    シンボル・キャラクター その11   からくり時計   調布市グリーンホール

    散策 「東京南西部-114」  京王調布駅界隈




     


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    by tatuko00 | 2013-11-24 05:39 | 天ぷら | Comments(0)

    赤羽で面白い朝食「ナポリの旋風」。朝定食も納豆定食350円。駅ナカは進化している。

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     とても朝定食はしてなさそうな店舗で朝定食。記憶違いかもしれないが、以前は吉野家があったような記がする。その場所に、面白い名前の焼き肉屋(丼屋)。あぶり丼と言う屋号とも付かない名前が、看板に付いている。たぶん初めて見た店舗かもしれない。

     今日は朝が速かったので朝食をとる時間が無かった。新宿で仕事、途中でたべたいと思い乗り換えを兼ねて、赤羽で下車。吉野家があったと思うので、行けば店舗が変わっている。あきらめて乗り換えようと思えば、「朝定食」の文字。逃す手はない。

     通常は焼き肉屋らしいが、朝定食を展開していた。通常は結構高い価格帯のようであるが、朝食は330円からあるようである。俗に言う玉子かけ御飯が330円。20円たすだけで納豆が付く。これはお得感もある。「納豆御飯定食」とする。

     ①御飯②味噌汁③生玉子④海苔⑤納豆⑥漬け物のセット。ほぼフルセットである。食券を購入し、カウンター席に落ち着く。配膳されたセットは綺麗にトレーにのせられている。一見しただけ残念なのは、御飯。非常に少ない量。今日は、二日酔いだから良いが、普段だととても我慢できない量である。

     味噌汁はわずかに乾燥ワカメが入っているもの。味は濃いめである。玉子は辛いレとのセットになっていた。漬け物は「壺漬け」、6切れほど入っていた。海苔は(味付け)乾燥のり。5枚入りのようであった。玉子はやや小さめ、割ってみれば新鮮な物である。

     納豆は、ミニ程度の大きさ。こちらも残念、葱が付いていない。これでは吉野家380円の方が良い。定番通り、玉子と海苔で先行し、その後納豆で仕上げるペースとした。御飯が少ないのでペースをうまくしていく必要がある。まあ、空腹は押さえられました。








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    by tatuko00 | 2013-11-23 05:12 | 朝食 | Comments(0)

    いよいよ帰路②。今回はANA。(フランクフルト~成田) やはり長距離の飛行機は日本の会社がのんびりできる。

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     寝たか寝ないかわからないほどの浅い睡眠の後、なにか機内が明るくなった。成田まで3時間弱。朝食(軽食)の時間らしい。機内は渇いているので、飲み物は水を頂く。体はほとんど動いていないので、当然空腹感はない。今回も「和食」と「洋食」をお願いする。


     和食は「彩り御飯とジャガ芋の煮ころがし」、洋食は「スクランブルエッグとポークソーセージ」。いずれもおいしそうであるが、出された物は主菜だけが違う物(あるいは和食のセットが無くなったのかもしれない)。いずれもパンが付いている。なにか和食には違和感。


     主菜以外に「ブレッド(パン)」「ヨーグルト」「フルーツ」となっていたので、メニューの写真が違うだけかもしれない。喉が渇いたのでビールで胃袋に入れることにする。選択権は妻。私がまた「和食」となる。妻は夕食時あまり食欲がなかったが、睡眠をして蘇った模様元気であった。


     洋食は、確かにスクランブルエッグ。ウイナーはやや寂しい。しかし、日本製かもしれない。妻はそういって満足していた。じゃが芋等の添え物が付いていた。和食は、シャケなどもある混ぜ御飯。ひじきなども添えられていた。ジャガ芋はボールのような綺麗な形になり、味も付いていた。


     フルーツはミックスされたもの。冷たくておいしかった。パンは非常にぱさぱさした物だった。これはいただけないものである。私は和食なので、パンは何か余計な物、食べる事はなかった。妻はどうにかたべていた。


      朝のヨーグルトは気持ちがよい。選ぶ事はでき無かったが、いろいろな種類が提供されていた。バター・ジャムも通常の大きさ何かもったいないような気もした。当然食後は、お茶をいただき落ち着いた。最後は、二人でワインを楽しみイタリア旅行は終了した。





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    by tatuko00 | 2013-11-22 07:05 | 海外 | Comments(0)

    いよいよ帰路①。今回はANA。(フランクフルト~成田)やはり長距離の飛行機は日本の会社がのんびりできる。

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     今回は、長距離(成田~フランクフルト)は、ANAを選択。やはり正解であった。本当はアリタリアで直行便も良いが、なかなか良い頃合いのツアーは無かった。今回は、トランジットはともかく長距離はANAを選択したのは正解、やはり気配り意思の疎通が図れることが望ましい。
     

     ヨーロッパ便は、①スナック+ドリンク②夕食③朝食(軽食)が付く。当然時差があるので体調管理は、その後のこととなる。当然我々は、お酒を主として頂く。ビール・ワインを主に「スナック」はのんびりさせていただき、時間調整のために睡眠をとる。
     その後、機内が慌ただしくなると「夕食」。おやつを頂いてから3時間弱。そういえば、このような接待を数名のアテンダントで行うのだから大変である。当然、我々は「和食」・「洋食」をお願いする。本日は、和は「いぼ鯛の照り焼きとゆかり御飯」、洋は「ビーフ野菜のカレー」である。

     私は和食(妻が洋食を所望していたので)となる。「前菜」「小鉢」「味噌汁」「フルーツ」がつく。具体的には、前菜はブロッコリー・カリフラワーのサラダ。小鉢は竜田揚げ(フライ)のような鶏、フルーツはキューウィーが付いていた。主菜の「いぼ鯛」にはも玉子、味付け昆布・椎茸・人参の煮物などが付いていた。立派なお弁当である。少量ではあるが、味噌汁が付くのもありがたい。

     味は、よくぞこれだけの物を作る物と思われる物。加熱方法がうまくいっているのであろう、暖まる物は暖まり、冷たい物はその旨でワンプレートに納まっている。鯛も丁度良い脂ののり、味付け。なかなかおいしい。

     ゆかり御飯は、混ぜた物ではなく、御飯にゆかりが化粧のように置かれた物。おにぎりのように混ぜてくれていた方がありがたいが、嫌いな人への配慮かもしれない。小鉢の、鶏は胸肉であろうぱさぱさしていた。しかし、日本的な物であり数日間のご無沙汰ではあるがありがたい。蒸したジャガイモも同様である。

     サラダも適度のゆで具合。長年の経験がこの世名事ができるのであろう。ドレッシングもかなり多めではあるが付いていた。味付けがしっかり付いていた料理に数日慣れていたのでうれしい物である。キューイーはやや柔らかい物であるがホットする逸品だった。

     妻の洋食は、主菜(ビーフカレー)意外に「アベタイザー」「ブレット(パン)」「チーズ&クラッカー」と言う物。アベタイザーはじゃがいもを主体としたサラダのような物らしい。結構味が付いていた。しかし、久しぶりの胡瓜はおいしい。ビーフカレーは確かにカレー、ミニ版に仕上げられていた。ブロッコリーなども添えられ彩りも良い。

     妻は「カレー」に満足していた。しかし、米が外米のような雰囲気。それだけを残念がっていた。著つと食べて見たが、おいしいカレーだった。レトルトでの代名詞、当然なのかもしれない。パンも付いていたがとてもたべられる量ではなかったようである。

     最後に、お茶・コーヒーのサービスもあり、その上アイスクリームのデザートが追加されていた。どちらかと言えば往路の「蕎麦」がつくタイプが私は軍配が高かったような気がする。ともあれ、喉もお腹も満たされました。




     



     


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    by tatuko00 | 2013-11-21 06:23 | 海外 | Comments(0)