関内駅南口大通り公園側に「300円笑笑」が誕生していた

以前も庄屋だと思うが、300円(315円)欽一の笑笑が、ビルの地下1階に開業していた。
新しいタイプの笑笑の、触れ込み。入ってみれば、入り口は誰もいない大テーブルが迎える。若干客の声がするが、従業員の気配がない。やつと手できたものに一人だけど良いかと聞けば、どうぞ奥にという。いわれた席に案内されれば、「トイレの芳香剤がすごくにおう席」。
場所替えを、すぐ後ろの席かカウンターに希望すれば、機嫌を損ねたらしく、入り口の大テーブルに戻される。明るいし、広いので快適だが、今度は換気が悪い。
まあ長居はしないと決めていたので、落ち着く。



つまみは、わかりやすいメニューがあり。検討しやすい。
そそられるものもあるが、珍しい「焼きラーメン」というものがあったので注文する。何とビールがででくるまで10分。それと小さなお通し(まさかこれが300円)。無条件でおいていった。もやしとゴボウの和え物。ぼったくり。まあ笑笑こんなものであろう。

ビールは非常に分厚いジョッキ・笑笑独特の厚作り。心配していたつまみは、どういう訳かすぐにでできた。冷凍物か?。不思議に麺にも腰があり、まずまず。つゆがないので十分つまみとなる。生中をおかわりして、終演となる。
多と飲み屋を思えば、許せるのかもしれない。












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# by tatuko00 | 2008-06-27 07:01 | 飲み屋 | Comments(0)

野毛の飲み屋街に「八十八」という居酒屋が・・

入店したわけではないが、私の山の大先輩のお名前の店があった。
何か親しみやすそうな店である、
本日は良いが回っていたので確認できなかった。





参考ブログ 
激務な日々 http://ameblo.jp/hide-gsp/day-20060526.html
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# by tatuko00 | 2008-06-26 06:47 | 飲み屋 | Comments(0)

上野といえば「大統領」

裏路地(ガード下)を散策していたら、支店までできていた。
魅力的な雰囲気。お迎えの店(文楽)も臨場感を出している。
何せ昼間から、オープンスタイルで飲めるのだからうれしい。
アメ横の風物詩である。




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# by tatuko00 | 2008-06-26 06:30 | 飲み屋 | Comments(0)

上野で「神田っ子」?

何度か奥さんと入ったことがある店。12時頃からやっている店。早く入るとビールが250円程度で飲める。最近は320円程度になってしまったが、大きめのジョッキなのでお得感はある。
2階には座敷もあり、のんびりできる。

つまみも300円台からあり、楽しむことができる。





酒蔵 神田っ子 http://r.gnavi.co.jp/p404100/
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# by tatuko00 | 2008-06-26 06:13 | 飲み屋 | Comments(0)

上野の路地に「人情酒場 ふるさと」という素朴な飲み屋があった

「自己セレクト」 生ビール+グレープフルーツハイ+薄造りカツ 945円
300円均一の看板が目立つ店。
通常だとそそられないが、店内で楽しそうにのんびり飲んでいる人の顔が印象的。入ってみれば本当に人情酒場でありました。
ディスプレイにメニューがでていねので目印となる。ビールは小さいが、サワーは大型のジョッキ。厨房とお酒は前後で別々に造られているので、手際がよい。

生ビール(やや小さめ残念、でも冷え具合はよい)、薄造りカツを頼めば、なかなかの大きさのものが2枚。十分なキャベツもついている。つまみはこれだけで十分。グレープフルーツサワーを頼んでみた。十分な飲み応えでした。








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# by tatuko00 | 2008-06-26 06:05 | 飲み屋 | Comments(0)