ちらしの大盛りを食べてみたく「大宮西口・鮨政」へ









今日は休日。朝早く朝食を食べたので、おなかがすいている。先日興味が出ていた、鮨政へ。まずはランチビール(350円)。今日の無料の突き出しは、「たこの刺身」。これでヱビスビール生(小)がつくのだからありがたい。





昼から呑むビールはおいしい。すぐにおかわりする。おかわりには突き出しが出ない。当たり前か。に際つているせいか各フロワーに客が案内されていた・私どもは、1階カウンターが空いていたのですわっている。




いつもの3人の職人が、気持ちよい仕事をしている。やはり鮨政は西口が正解らしい愛想も良く話しかけてくる。握り(妻)のものが先に出される。本日は、①②赤身③ハマチ④イカ⑤サーモン⑥生エビ⑦卵⑧鰹⑨穴子⑩ウニ⑪いくら+⑫巻物4。なかなかのボリューム。当然おいしいと妻は満足していた。




カウンターなので、制作過程から「ちらし」が見られる。次第に山盛りとなる鮨。10数種類のネタがふんだんに積まれていく(この表現が正確)。満足げに出してきた。ずっしりと重い。ワサビも半端ではない。




偶然ビールを飲んでいたので、つまみとしても重宝する。しばらく食べてから舎利が顔を出す。ビールもなくなったので、食い気に移行。今日の舎利の具合は良い。やや暖かみも残る。鮨は冷たい舎利よりも、こちらの方が最近好きである。妻に、手伝ってもらいどうにか完食。満足・満腹でした。






大宮の寿司ランチシリーズ。鮨政・西口店
by tatuko00 | 2011-09-19 04:49 | すし | Comments(0)


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